書評(NALU サーフィンのある夏)

こんにちは。
ソルサーフ代表の山本です。

本日は書評をお届けします。

【本の情報】

タイトル:NALU サーフィンのある夏
著者:NALU編集部

<目次>

1:サーフィンのある夏/SUMMER SURF BEACH GRAPHICS
2:NALU SURFBOARD CATALOG 2019
3:THE BOARDROOM SHOW JAPAN 2019
4:SHAPE OFF Presented by US BLANKS and more…
5:TRIP: West Sahara
6:連載『Surfer’s Inspiration Words』、『ロングボード紀行』、
『木村拓哉、海辺の時間。』、『男の水平線』ほか

【本のピックアップポイント】

雑誌につき割愛します。

【本の着眼ポイント】

本日は雑誌になりますが、
NALUの最新号です。

 

NALUとはハワイ語で「波」
という意味で
この雑誌は主にロングボードで

 

サーフィンする人や企画を
中心にしています。

 

今回の7月号はサーフィンのある夏
ということでいよいよ本格的な
シーズン到来を予想させる内容です。

 

最初の特集でそのシーンが
出てきますが、

 

湘南、オーストラリア、千葉、
新島、奄美大島、宮崎、パラオ
でのサーフシーンが盛りだくさんです。

 

湘南は鵠沼、七里ヶ浜、稲村ヶ崎
の波も紹介されていて嬉しいですね。

 

また新島の綺麗なチューブの写真
などもありますが、

 

とても日本とは思えない
美しい景色が満載です。

 

それから今回はサハラのサーフ
トリップの後編が紹介されていましたが、

 

あのエリアでサーフィンする
発想すらなかったので、

 

非常に新鮮な感覚で記事や写真を
堪能できましたね。

 

そしていつものキムタク
のコーナーですが、

 

今回は湘南で枡田琢治さん
(プロロングボーダー、映画監督)
を訪ねて一緒にサーフィンしていました。

 

相変わらず絵になる男でしたね(笑)。

 

最新号も面白いコンテンツ
盛りだくさんなので
是非読んでみてください!
↓ ↓

 

 

 

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