書評(NALU ノーズライダーズ)

こんにちは。
ソルサーフ代表の山本です。

本日は書評をお届けします。

【本の情報】

タイトル:ノーズライダーズ
著者:NALU編集部

<目次>

■Feature

「THE Noseriders / ノーズライダーズ」

■Product

『Jeep×NALU/ Reo Inaba UNCHANGING THE SOUL』
『Wetsuits Selection』
『SUZUKI HUSTLER×NALU』
『Garmin SURFING LAB supported by JPSA』
『MINI×NALU/ Kai Hamase 32 hours SURFTRIP』
『The Surfboard House』ほか

■Stories

『DIGGIN’ THE ROOTS/ 国産ウエットスーツの原点』
今に引き継がれる数々の技術革新を起こし、その礎を築いた『ビクトリー』の歴史を紐解く。
『BONIN ISLAND/ 遙かなるこころの旅』
麗しき小笠原を舞台に、悲鳴を上げる惑星地球号への警鐘と次世代サーファーへのメッセージ。
『BAY LIFE/ こちら鵠沼プールガーデン前、夏。』
昔ながらのサーフコミュニティー「鵠プー前」と、湘南サーフボードビルダー達の物語。 ほか

■Regular

「木村拓哉、海辺の時間」
「ロングボード紀行」
「男の水平線」ほか多数

【本のピックアップポイント】

雑誌につき割愛します。

【本の着眼ポイント】

本日は雑誌になりますが、
NALUの最新号です。

 

今号はノーズライダーズの特集
がメインです。

 

僕はミッドレングスに乗っていますが、
ノーズライディングは憧れますね。

 

ロングボードをやりたくなります。

 

普段海にいても目の前で、特に女性が
ノーズライディングを決めている姿を見ると
とても絵になっていて綺麗で見とれてしまいますね。

 

またキムタク兄さんの海辺の時間では
1年ぶりのサーフィンで中島さんという
片貝のサーフショップのオーナーとの
サーフセッションです。

 

俳優の三浦翔平さん(彼はサーフィンやるんですね)
も一緒にいたようです。

 

今号はキムタク兄さんと中島さんの
トークが印象的でした。

 

芸能界のトップを走ってきた彼は
何年も(それが誕生日であっても)一人で
海にサーフィンしに来ていたそうです。

 

あれだけ忙しいスケジュールなのに
週3日は来ていたとか。

 

生放送の歌番組の本番前に海に入って
CM中に寝ていたなんて事もあったそうです。

 

キムタク兄さんのサーフィン愛を感じました。

 

コロナの影響で1年ぶりのサーフィンで
最初は少し手こずっていたようですが、

 

フィンの位置を調整して直ぐに立て直す
あたりはやはりスーパースターです。

 

NALUを通してサーフィンの素晴らしさを
常に届けてくれる彼には本当に頭の下がる思いです。

 

敬意を込めて彼の出したCDも買いました(笑)。

 

その時、自分の写真を送ってその写真を合わせて
キムタク兄さんの顔を作る企画があったので
出したところ僕が出ていました(笑)。

 

 

 

 

それから個人的には鵠沼プール前(現在はスケパー前)
の記事やマーボーさんのマーボロイヤルの記事が
出ていたのは嬉しかったですね。

 

最新号はいつも通り面白いコンテンツ
盛りだくさんなので
是非読んでみてください!
↓ ↓


 

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