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つて10代のカリスマとして一世風靡をした尾崎豊の「15の夜」という曲の1部。

 

「自由を求め続けた15の夜・・・」

 

若い人は知らないかも知れませんが・・・

 

僕はこの人に衝撃を受けていていました。

 

祖父が政治家、父親はトップクラスの国立大を卒業して

大企業へ入り重役を勤め関連企業で社長を務めている・・・

 

そんな家庭で育った僕は幼少の頃からいわゆる

エリートサラリーマンになるべく教育を受けていました。

 

エリートサラリーマン以外は人生ではないという「洗脳」が

子供の僕に押し寄せていました。

 

そして敷かれたレールのまま受験をして私立中学に入り、高校へ入学

してから尾崎豊の曲と出会い、ある意味人生の歯車が少しずつ

崩れて行きました。

 

そして・・・

 

「大学なんて行かない」

 

初めて敷かれたレールに反発した瞬間でした。

 

驚いた両親は連日説得を続け、僕はそれでも頑に拒んだけど、

結局、自分に自信も勇気もなく妥協してろくに勉強もせず

てきとうな大学へ入りました。

 

その時です。

 

初めてサーフィンと出合いました。

実家が神奈川県逗子市であったため海には行きやすい環境でしたが、

サーフィンをする発想がなく友達の影響で「モテる」という

不純な動機からのスタートです(笑)。

 

しかしその面白さに当時はモテるという事など忘れてハマりました。

 

その時、今でも記憶にこびりついている衝撃的な出会いがありました。

の人はベンツのGクラス(ジープの様な形のベンツ)に

サーフボードを載せてポイントまで来ると直ぐに着替えて海に直行します。

 

そしてロングボードでゆったり波に乗りながら爽やかな

笑顔で波乗りを楽しんでいます。

砂浜で僕と友人達で「あの人、おじさんだけどカッコイイなー」

と良く話していたのです。

 

学生の僕らが平日にサーフィンをやることは分かりますが

どうしてこの人は平日にサーフィンしているのか不思議でした。

 

それからたまに見かけたり見かけなかったりを繰り返して、

たまたま駐車場で彼と話す機会がありました。

 

結果的に最後まで年齢は聞きませんでしたが、話してみると

50代後半から60代前半ぐらいな感じでしたが、

 

若々しく健康体でお金も結構持っている印象を受けました。

 

チャラチャラしたサーファーのイメージとはかけ離れています。

 

それから会うたびにサーフィンの事だけでなく色々な人生の教訓に

関する事まで話をしてくれました。

 

例えば就職活動を控えていた学生の僕らにも丁寧に

仕事の事など教えてくれた時に

 

「ところで就職はどうするの?」

 

と聞かれてあまり無い知識で色々彼には伝えましたが

彼から言われて特に覚えている事があります。

 

「好きで情熱を傾けられる仕事を見つけなさい」

「分からないならそのポイントを仕事の中から見つけなさい」

 

という教えをもらったことです。

 

その人からは他にも実に様々な事を教わりましたが、

それが今でも人生の教訓になっています。

 

まさにこの人こそお金と健康リッチな幸せ自由人のイメージで

波乗りにかけて「波乗リッチな人」と名付けたぐらいです。

 

そしてこの時僕は、

 

「波乗リッチな人に俺はなる。」

 

と心に誓い友達にもそう伝えましたが友達からは

失笑されながら「まぁな」と言われてその時は終わりました。

れから大学も卒業時期に入り、続々と友人達は就職が決まって

いく中であろう事か今度は・・・

 

「就職なんてしない」

 

と両親に伝えました。

 

またまた驚いた両親は父親のコネを使い、当時の僕の実力なんかでは

到底入れないような大手の商社へ僕を就職させました。

 

そこで人生初めての満員電車を経験しました。

皆、イライラした態度で我先に電車に乗り込む。

先に乗っている人達の嫌そうな顔。

 

やっとの思いで乗れたと思ったら、腕の骨が折れるかと

思うぐらいの圧力がかかってきたり・・・

 

なんだこれは。

 

人生で一番嫌な経験は今でも満員電車だと言い切れます。

 

仕事も別に面白いと感じたことはありませんでした。

仕事が終われば上司に誘われ飲みに行き会社の不平・不満のオンパレード。

 

翌朝には駅にごった返した人だかりの中また同じように満員電車の戦争が始まる。

 

そんな毎日でサーフィンからも離れてしまい、波乗リッチなあの人に

教わった事が頭の片隅にありながら何1つ実践できず、

自分の未来がそこにあるとは一度も感じられませんでした。

そんなこんなで3年の月日が経過したある日、

 

相変わらず大嫌いな満員電車に乗りながら、面白くない仕事を

こなして上司の愚痴を聞く日々を過ごしていた時・・・

 

衝撃的なニュースが飛び込んできました。

 

当時近鉄バッファローズで大活躍していた野茂英雄が

メジャーリーグに入団するという。高額な年棒を捨てて。

 

そして野茂はアメリカで大活躍しました。

 

僕はその姿をテレビ越しに見て「自分もアメリカに行って何かしたい」

と漠然と考えるようになりました。

 

満員電車や面白くない仕事、自分の未来が見えない上司からの

逃避行動だったかも知れません。

 

昔から怠け者で1つの事がなかなか続かない。

だからその本性が出たのかも知れません。

 

しかし思えば思うほどその気持ちは抑えられず、

遂には会社を辞めていました。

 

周りは親から友達から彼女まで大反対です。

「勿体無い」「せっかく良い会社に就職したのに・・・」

 

そして選んだ仕事が当時は「極限の肉体労働」とまで言われたある

運送会社のトラックドライバーでした。

*この制服で会社はバレますが・・・当時の僕です。

それは「お金」を稼ぐためだけの理由で選んだ会社です。

 

家も自転車で通える風呂なし共同トイレの4畳半1間の

ぼろアパートに引っ越しました。

*実際に当時住んでいたアパート(真ん中の白い壁が汚れている物件)

そして入社前研修初日で後悔しました。

 

両親をはじめ、周りの友人全ての人が反対していたことが

入ってみて理解できました。

 

正社員で入ったから形式上は2度目のサラリーマンです。

しかしその雰囲気は前職とは比較にならないぐらい過酷でした。

 

朝の6時半には会社について帰るのが午前0時頃。

繁忙期になると終わるのが午前2時とか3時とか当たり前で。

 

それでも毎日辞めようと言い訳ばかり考えていた

こんな怠け者の僕でも3年半続きました。

 

それは思考すら起こすことができない環境だったからです。

思考停止状態ってやつですね(笑)。

 

あれこれ考える暇がないぐらい毎日に追われていました。

 

結局、肉体労働で稼ぐ限界をこの時に知ることになります。

 

そしてやっとの思いでお金が貯まり(使う暇もない)、

ほぼ準備もなしで逃げるように留学を果たしました。

 

最初はカナダへそして友人の勧めでアメリカの大学院に渡り

人生で初めて自分から勉強しようと思い立った時です。

 

ところが・・・卒業はできたものの大学院では何度も退学する寸前でした。

 

書けば長くなるので省略しますが、本当にカナダとアメリカ

の留学中はトラック運転手の頃以上に「悲惨」だったという一言に尽きます。

 

そこからやっとの思いで帰国してあろうことかまた僕は

サラリーマンという社会に入って行きました。

学、帰国、あろうことかまたサラリーマンとして

経営コンサルタントの道を選びました。

 

しかし今度は前職のトラックドライバーから留学を経てかなりの

ブランクがあったため働けることが嬉しくて邁進していました。

 

前々職の商社で働いていた時とは取り組むマインドも変わっていました。

 

そして会社では上席執行役員まで任命を受けて責任ある立場となり

収入も増えていましたが・・・

 

尋常ではない働き方で体は悲鳴をあげていました。

自分の顕在意識では認識できていなかったので余計に驚きました。

(あまり辛いと思っていない)

 

まずアトピー性皮膚炎が発症しました。

そしてブクブク太っていたために糖尿病予備軍の診断も受けました。

更に家族も病気になっていた事を知りトリプルパンチを受けます。

*糖尿病予備軍の診断を受けた太った体と下半身を中心に出たアトピー性皮膚炎です。

 

本当に働き方を考えた瞬間です。

 

収入も大切だけど自由に時間を使える側に回らないと壊れると

感じた瞬間です。

 

それから独立を視野に入れてサラリーマンを続けながら

留学ビジネスで複業という収入の柱を作り始めそれが半年後には

月収レベルで70万円を超えて僕は会社を辞めました。

 

そして糖尿病予備軍への対策として運動を行う目的で大学の頃に

やっていたサーフィンを再開させました。

 

最初は全くできなくなっていた事にショックを受けながら、

自分で陸上でできるサーフエクササイズも開発してそれを実践

しながら海にも頻度は多くありませんが通って

 

気づけば糖尿病予備軍もおさまり、アトピー性皮膚炎も綺麗に消えていました。

 

立ち上げた会社もどんどん複業で大きくなっていき自由の扉を開けた事を感じました。

 

それはサーフィンのおかげだといつでも思っていますが、

その恩返しの意味も込めてソルサーフという事業を立ち上げました。

 

そこでサーフエクササイズでダイエットやボディメイクのジムも

複業の1つとして実践しています。

 

親の敷いたレールから外れて10年。

自由を求め続けた15の夜を初めて聞いてから18年が経過していました。

 

「波乗リッチな人に俺はなる。」と誓っていたことすら

忘れていたあの日から13年の月日が流れていました。

めまして、ソルサーフ代表の山本です。

かなり省略しましたが僕が自由を求めて右往左往しながら「自由の扉」を開け、波乗リッチな人になるのに13年かかって

これだけは絶対に必要だと確信している2つの要素があります。

 

1つは稼ぐスキルです。

稼ぐスキルが無ければ本当の意味で自由ではありません。

 

いつでも会社に依存していたり、特定のビジネスに依存していたり・・・

稼ぐスキルがあればどんな時代であろうとどこでだって経済的な余裕を生み出すことが可能です。

 

もう1つは行動するスキルです。

 

どれだけ稼ぐスキルを身につけても決断をして行動しなければ

現実世界には降りてきません。

 

仮に行動できても決断の質が悪ければゴミのような結果しか出ません。

 

人間はどうしても悩みや不安、恐怖という感情が芽生えますので

それを上手にコントロールして決断の質を上げて行動に移す

マインドが必要になります。

 

逆に言うとそのスキルさえあればよほど変な内容でない限り

稼ぐということは思うよりも簡単なのです。

 

そして稼ぐスキルをサーフィン思考で取り組める

「波乗り複業法(波フク)」と名付けました。

 

不安や悩み、恐怖を上手にコントロールしながら決断の質を

上げ行動へ移すスキルを「波乗りセラピー(波セラ)」と名付けました。

 

それではどのような内容か簡単に説明しますね。

ずは波乗り複業法です。

 

波乗り複業法とは簡単に言うと、複数のビジネス収益ラインを

サーフィンをするように波に乗る感覚でステップバイステップで構築していく方法です。

 

1つの収益ラインでプラス月収40万は難しいと感じても

複数収益ラインで達成するのは非常に簡単なのです。

 

例えばサラリーマンも1つの収益ラインだけです。

 

ここでプラス月収40万にしていくのは可能でも今からどれだけ

かかるかって話です。

 

あるいはピアノ教室の先生がピアノを教えるという

1つの収益ラインだけでは厳しいということです。

 

詳細を伝えるととても長くなるので省略しますが、

この方法をマスターすることであなたは好きな仕事で何本でも

収益の柱を作ることが可能になります。

 

特に好きな仕事というのは深く好きでなくても良いのです。

軽い好き(ライクワーク)でもその感情をベースに構築して

いくから結果も出やすいのです。

 

波乗り複業法は大きく分けて7つのステップで実践します。

 

ステップ1:軽いライクワークを見つけよう!

ステップ2:海(市場)を決めよう!

ステップ3:波(商品・サービス)を決めよう!

ステップ4:需要>供給の仕組みを入れよう!

ステップ5:サーフメッセージを書こう!

ステップ6:サーフボード(波乗りマーケティング)を選ぼう!

ステップ7:サーフボードでいざテイクオフ(ビジネススタート)

 

このシンプルな7ステップです。

 

この7ステップでまずはプラス月収40万円レベル(または月商100万〜150万レベル)を物販またはサービスに加えてフロー型またはストック型ビジネスで目指します(フロー型とは単発収入・ストック型とは継続収入)。

 

最初はプラス月収40万円の波かもしれませんが、その波に乗れると

100万の波、250万の波が押し寄せても乗れるようになります。

 

例えば波乗り複業法で学ぶ内容の一部を公開すると以下の通りです。

 

  • 7つの経験というフィルターを通して海(市場)を決めるための方法
  • 海の中に起きる波(ポジション・商品・サービス)を決めるための方法
  • 本質・原則的な事から導き出された波に乗るための準備とは?
  • 不思議発見!シートを埋めていくだけで自分の乗る波が見つかる!
  • 自分の乗る波が分からなければビジネスは続かない理由
  • 商品・サービスに感情を込めてはいけない理由
  • 時間の無い会社員でもできる販売モデルとは?
  • 流行りのSNSを追いかけても結果が出ない理由
  • これで売れる確率が格段に高まる魔法のシート
  • あなたが行動できない突き抜けられない理由とは?
  • あなたの本当の目標・夢なの?他人の夢じゃないの?
  • 適切なサーフボード(マーケティング)の選び方とは?
  • 9ステップを1つ1つこなせば簡単に集客可能な方法
  • 時間が無い人のために必要なビジネス販売・提供方法とは?
  • 人を雇わずお金をもらって継承していく方法とは?
  • 商品・サービス化を実現する具体的なステップとは?
  • フロー型ビジネスとストック型ビジネスの違いとは?
  • フロー型ビジネスとストック型ビジネスのメリット・デメリット
  • フロー型ビジネスをストック型に切り替える方法
  • 適切な広告媒体を見つける方法
  • 複業を最後にはどうする?(出口戦略=売却・継承・上場・廃業)

 

以上はほんの一部です。

 

かなり省いて説明していますが、ビジネス初心者でも実践可能に

するように動画講座の内容は非常に細かい部分や事例もたくさん出しているので簡単に実践できるようにしています。

 

この波乗り複業法のスキルをマスターすれば稼ぐスキルをマスター

できますので会社に依存する、特定のビジネスに依存することなく

自由なビジネスライフを送ることができます。

 

もちろん結果として会社員の人であれば満員電車に乗らない

人生を送る事が可能です。

 

そして自由の扉を開けて波乗リッチになったもう1つのスキル、

波乗りセラピーです。

なたには得たい世界や結果があると思います。

 

しかしその世界と現実世界とのギャップに悩んでいるかも知れません。

あなたの現実世界を作り出しているのは紛れもなく

過去の決断に伴う行動の結果です。

 

当たり前ですよね。

 

人生は常に決断の連続で日常的に無意識レベルで行動している

ものも含めて多くの決断を下して行動しています。

 

それが重要な局面、例えば学校への入学や卒業、就職や

恋愛、そこから結婚、転職、独立などなど多くの局面で

その決断から行った行動が現実世界を作り上げて今があります。

 

つまり世の中には

 

「何で結果の出る人とそうでない人がいるのかな〜?」

 

という答えの1つに「決断に伴う行動の違い」があります。

 

決断に伴う行動の違いが現実世界の違い(結果)を生んでいます。

当たり前ですね。

 

ただしこれだけではありません。

 

その決断に伴う行動の違いの差が現実の違いを

導いているのは確かですが、

 

もう1つ、「人によって結果に差が出る要素」

を加える必要があります。

 

それはセルフイメージです。

 

もしかするとセルフイメージという言葉を聞いたことが

ないかもしれませんが、

 

簡単に言うと、

 

「セルフイメージとはあなたが自分自身を評価している基準」

 

です。

 

決断にはこのセルフイメージが必ずセットでついています。

 

つまりあなたの現実世界を作り出しているのは紛れもなく、

 

「過去の決断(行動)×セルフイメージ」

 

なのです。

 

この2つの質の差こそが結果の出る人と

そうでない人の差なのです。

 

セルフイメージが高い人が決断していくと作り出される

現実世界はやはり高い世界に近づきます。

 

一方でセルフイメージが低いまま決断を下して作り出される

現実世界は・・・もうお分かりですね。

 

そうは言っても、

 

セルフイメージを高くできないよ・・・

決断する力が弱いよ・・・

 

と思う人がいるかもしれません。

 

そういう人達に共通している事が・・・

 

 

「目の前の不安や悩みを上手にコントロールできない」

という事なのです。

の前に問題が起こり、あるいは起きていないけど起こるかも

しれないという不安や悩みは誰でもあります。

 

不安や悩みの主な原因はあなたを現状維持(コンフォートゾーン=快適領域)

させようとする人間が本来持っている防衛本能メカニズムが働いています。

到達したい世界が望むものだろうと何であろうと、それは現状とは違う世界です。

 

だから当たり前ですが現状の世界の外に出て行く必要があります。

 

しかし仮に現状の世界が辛く嫌な世界でも現状維持メカニズムが働いて

現状維持を仕掛けてきます。

 

「え?辛い世界だからそんな事はないだろ!」という声が

聞こえてきますが、

 

その世界すら長く滞在していると現状維持メカニズムが働いて

そこから出ることができなくなります。

 

そこから出ようとすると自分の意思とは無関係にこんな声が

聞こえてきます。

 

「失敗するだろう」「自分には無理だろう」「お金がない」「時間がない」

などなど言い訳マスターのような自問自答で行動ができなくなります。

 

不安や悩みに伴う言い訳も含めて僕にももちろん起こります。

人間ですから防衛本能があるので当たり前です。

 

そんなことは一切なくポジティブにしか思考は働かないという人は

ありえません。そう言っている人は自分を鼓舞しているだけです。

 

あるいは音楽などをかけて気分を上げても一時的な気分の高揚だけの

効果しかありません。結局元に戻ります。

 

その不安や悩みに対処しなければ。

 

僕もあなたと同じように不安や悩み、それに対する

言い訳を必ず持っています。

 

しかしそのコントロール方法を知っているのです。

 

結果の出ている人たちは意識的にも

無意識的にもそれを実行しています。

 

目の前の不安や悩みを上手にコントロールできないと、

 

あなたのやる気を奪ったり・・・

行動を止めたり・・・

セルフイメージを下げたり・・・

視野が狭くなり決断力が不安定になったり・・・

悶々として結局昨日と同じことを繰り返していたり・・・

何か依存性のあるもの(ギャンブルなど)に逃避したり・・・

 

そんな毎日を過ごしていると、あなたが叶えたい夢や目標、

理想的な世界はどんどん遠ざかっていきます。

は経営コンサルタントという仕事柄、経営者にしてもそこで働く

社員の人達にしても、悩みや不安を上手にコントロールして

高いセルフイメージで行動してもらわないと結果が付いてきません。

 

あなたも波乗り複業法でビジネススキルを学んでも行動できないと

何の意味もありません。

 

行動するのは言うほど簡単ではないのです。

 

そこで経営のノウハウはもちろんですが、心理学の書籍を

読みあさり、関連する資格も取得してその方法を模索していました。

 

しかし心理学には様々な種類もあり、僕が取得した心理学の分野でも

非常に範囲が広くて日常生活で習慣化して実践できるものでは

ありませんでした。

 

とにかく数ある手法の中でも自分やクライアントでも継続できて

結果が出るものにフォーカスした中で5つの厳選された

方法が残りました。

 

それがこちらの5つです。

 

1:マインドフルネス

2:メディテーション(with波の音)

3:アファメーション(with 幸せ言葉)

4:ネガティブブレイク

5:マインドダンプ(with 波の音)

 

この5つに絞り込むのに実に多大な時間とお金をかけてきました。

 

まず1番目の「マインドフルネス」とは心を整える習慣で海外では

エグゼクティブなどが取り入れている習慣でもあります。

 

またハーバード大学などでもプログラムとして提供されていたり、

グーグルやインテル、ナイキなどの大手企業が社員のストレス

マネジメントに導入しているぐらい一般的になっています。

 

ただしこのマインドフルネス1つとってもとても範囲が広くて

やることがたくさんありすぎます。

 

厳選されたマインドフルネスのみで毎日実践できるものが必要です。

 

2番目の「メディテーション」とは瞑想になります。

 

瞑想も正しく行わなければ単なる時間の無駄になるのですが、

言うほど簡単ではありません。これは波の音を聞きながら簡単に

できる呼吸法を使えば正しくそして毎日ストレスなく実行が可能です。

 

3番目の「アファメーションwith幸せ言葉」とは叶えたい世界などをイメージしながら唱えるアファメーションを応用した方法です。

 

ある著名な経営者が伝えている言葉に自分の叶えたい世界を描写して

伝えるパターンと現実の世界の状況への感謝(それがネガティブな事であっても

反転させて感謝できる部分を伝える)パターンを唱えていきます。

これは普通のアファメーションよりもとても強力です。

 

4番目のネガティブブレイクは名前の通り、あなたの中に

ある不安や悩みを壊しポジティブなものに書き換えるワークです。

 

もう4番目まで習慣化されるとあなたは自動的に不安や悩みを

上手にコントロールして自然とチャンスに気づきながら行動していく

人間に変身しています。

 

5番目のマインドダンプとは1週間に30分だけ時間を取り、

波の音をかけながらボーッとしながら心に浮かんだ事を全て

書き出していくワークです。

 

マインドダンプは1〜4の習慣の状況を把握する意味もあります。

 

ちなみに5番目のマインドダンプ以外は全て毎日行うワークです。

 

毎日行うワークでもそれほど時間はかからないとシンプルなので

継続が可能なのです。

 

繰り返しますが、多くの心理学は複雑すぎて日常生活での

実践が非常に難しいのです。

 

まるで本1冊の分量が必要だから載せているように感じるぐらい

前置きが長く複雑で手法が多すぎます。

 

実践できなければただのインプットで終わり何の効果もありません。

良いことを知っただけでは何もなりません。

 

この厳選した5つのワークは本にすれば数ページで終わります。

ただし実践はシンプルで効果は抜群です。

 

僕はこの厳選した5つのワークで波の音を聞くこともあり、

趣味のサーフィン中に行うこともあったので

 

「波乗りセラピー(通称波セラ)」と名付けて自分自身は

もちろんコンサルティングの企業研修でも取り入れ、

波乗りセラピストとしても活動を行っています。

 

波セラが習慣化されることで、みるみる不安や悩みがスーッ

と消えていく体験を経ていつの間にか不安や悩みを上手に

コントロールできるようになります。

 

もちろんその過程でセルフイメージも高まり行動できる

体質へも変化を遂げていきあなたの到達したい世界が現実の

世界へと降りてきます。

 

以上が簡単に説明しましたが、

お金と健康リッチな幸せ自由人である波乗リッチな人に

必要な2つのスキルです。

あなたは自由ですか?もし答えがNoで
このような状態でも・・・

・今の収入だけでは生活が厳しい・・・

・毎日満員電車の通勤に疲れ果てている・・・

・今後の生活が経済的に不安・・・

・会社員でリストラされるのが不安・・・

・収入アップに取り組んだけど散々な結果だった・・・

病気をしたら収入が止まる・・・

・現在の収入が不安定(いい時もあれば悪い時も)・・・

仕事自体が生活のためだから全く充実感がない・・・

・労働収入なので忙しくなれば収入は増えても時間が足りない・・・

・現在または将来の年金だけでは生活が成り立たない・・・

・既に個人事業主や起業をしているけど不安定な生活・・・

体が弱く病気がち・・・

セルフイメージが低くて運が悪く行動ができない・・・

目標を立ててもいつも同じ毎日が過ぎる・・・

・頭で分かっていてもなかなか行動できない・・・

お金と健康リッチな幸せ自由人の波乗リッチを

目指す意志があるなら・・・

 

今回、何らかのご縁でこのお手紙を読んでいるあなたに

波フクと波セラ手法を波乗リッチ養成講座として無料で

教えようと思います。

 

理由は3つです。

 

1つはサーフィンへの恩返しです。

 

サーフィンはその見た目やイメージとは裏腹に人生を豊かにする

ポテンシャルをたくさん秘めています。

 

しかし昨今ではサーフィンの競技人口も減る一方で

非常に残念な現状があります。

 

僕が自由の扉を開けることができたのは知識としては

波フクや波セラのおかげですが、

 

サーフィンを再開したことで肉体的な健康を取り戻した

ことも大きいのです。

 

それによって収入も大幅にアップしていきました。

 

何と言っても今の自分があるのは初めてサーフィンを始めた

大学生の頃に出会った波乗リッチな人の教えがあったからです。

 

そんな恩返しの情熱も込めて、前述しましたが海になかなか行けない人に

向けてサービスを提供しようと考えたのがソルサーフです。

ソルサーフはSurf On the Landという意味で陸でサーフィンという

オカサーファーのようなふざけた名前ですが、海でサーフィンをするのは

とてもハードルが高いのも事実です。

 

ですから陸で鍛えながら海に出て行くお手伝いができればと

思い立ち上げたのです。

 

また稼ぐスキルである波フクはサーフィン思考で複業ビジネス

どんどん立ち上げていくノウハウです。

 

サーフィンを全く知らない人でも対応できるように

丁寧に解説していますが、サーフィンを知っている人なら

なおさら腑に落ちます。

 

また波セラについても波の音を聞きながら行うワークはありますが、

実際に海に行ってサーフィンしながらクライアントと

実践している内容です。

(もちろん日常生活で行うことがメインです)

 

サーフィンをしている人はもちろん大歓迎ですが、

そうでない人も波乗リッチ養成講座を通してサーフィンに

興味を持って欲しいのです。

 

そして2つ目の理由は自分の使命にあります。

 

「氏名は使命」なんて言葉がありますが、

ある時ふと名前セラピー(山下弘司著)という本を手にしたことがありました。

 

そこには下の名前の音から使命を見つけていく内容が書かれており、

僕の「そう」という名前の2番目の「う」という音は「海」が

コアにあるそうです。

 

2番目の音には「そ」という使命を果たす上で必要な土台を作る

「幸せポイント」がひそんでいてここを疎かにはできない

と書いてありました。

 

まず「海」というコアがとても嬉しく(笑)、そこには

「あらゆることを受け入れて浄化し、良いものを外に出す働きを持つ。

インプットしたらアウトプットすることを人に教える役割がある」

と書いてありました。

 

この文章を読んだ時になんでしょう、頭をハンマーで叩かれたような

衝撃が走り、自分が今まで経験してきたインプットを無償でも

アウトプットしていこうと考えたことがきっかけです。

 

つまり使命を果たす幸せポイントを大切にするためというのが

2つ目の理由です(ちなみに使命に気づくと凄く前向きになりますので

上記の本はオススメです)。

 

そして最後の理由はサーフィンを通してどんな時代でもお互い

助け高め合いながら時代を生きていく波乗リッチな人達の集まる

コミュニティを構築したいからです。

 

コミュニティの中で困った人がいれば知恵を貸したり、

仕事の案件などがあればお互い紹介しあったり。

 

サーフトリップなどにも出かけたり。

 

そんなコミュニティができればとてもワクワクしています。

それではご希望の方は以下のステップでご参加ください。

講座の中で分からないことなどご質問があればメールでいつでも

受け付けます(返信まで多少のお時間がかかる事はありますので

ご了承ください)。

 

繰り返しますが全て無料対応しているのでご安心ください。

 

ただしコミュニティを構築したい想いはありますが、

不特定多数の人達へ届けるつもりはありません。

本業もあるので対応が厳しくなるためです。

 

一定数を超えたら波乗リッチ養成講座は公開を止めますので

公開中である今のうちにご希望であればご参加ください。

また初回アクセスから7日間で受付は終了しますのでご希望の方はお気をつけください(7日間もあればこのお手紙は十分読めると思いますので)。

 

波乗リッチへのステップ1:メール登録をする

波乗リッチへのステップ2:自動返信メールを確認

波乗リッチへのステップ3:翌日から講義スタート

波乗リッチへのステップ4:動画講座を見ながら実践する

波乗リッチへのステップ5:結果を出す!

 

以上です。

 

ちなみにあなたは波乗リッチ用のノート1冊を用意してください。

動画で学ぶことをノートにアウトプットしていくことが大切です。

 

そして動画講座がスタートする前にノートの

最初のページにこう書いてください。

 

「サーフィンしながらお金と健康リッチな幸せ自由人

波乗リッチな人に俺(私)はなる。」

 

それから動画講座をスタートさせてください。

 

良くある自己啓発書のような気持ちだけ高ぶって何をして良いか

わからないものではなく、稼ぐにしても行動するにしてもどちらも

細かく具体的なステップが書いていますから。

 

以上2つの波フクと波セラスキルを使って自由への扉をあなたも

僕や他のクライアントと同じように開けてください。

 

もし開けることができたらその時は教えてください。

 

先ほどもお伝えしましたが、一緒に波乗リッチのコミュニティを

立ち上げていくのでそこで仲間とお互い助け合いながらどんな時代が

きても強固な強いコミュニティで一緒にサーフィンしながら人生を

楽しみましょう!

登録受付終了まで残り です。

あの時、就職前に結局自分に自信がなくて親のレールに乗った時。

 

あの時、運送会社に入社する当日に不安で足を震わせながら公園で

逃げようか迷っていた時。

 

あの時、留学で人生が真っ暗なトンネルに入ったと感じていた時。

 

あの時、コンサル会社で自分の体が悲鳴をあげて将来不安だった時。

 

あの時の自分にこの方法を教えたい。

 

振り返るとノウハウさえ分かれば、大学時代に出会った

波乗リッチの影響でその道を進もうとした時に

可能だと分かったからです。

 

親のコネで就職する必要もなかったし、運送会社に入る必要もなかったし、

留学する必要もコンサル会社に入る必要もなかったな〜と。

 

今はそんな気持ちでいっぱいです。

 

ただあなたにこうして「教える」立場になるには遠回りしたけど

必然だったのかな〜とも感じています。

 

あなたも必ず波乗リッチな人になりサーフィンしながら

お金と健康リッチな幸せ自由人に変身してください!

 

そして自分が思い描く人生の一歩を踏み出してください!

 

諦めなければ必ずあなたの思い描く世界は現実世界に登場します。

どうかそれを信じてください。

このお手紙を通してあなたととても低い確率で出会ったことが

あなたの人生を変えるきっかけになったら最高に嬉しいです!

 

忘れかけていた波乗リッチな彼との出会いが

またこうして僕に機会を与えてくれたことに感謝しながら。

 

ソルサーフ代表
経営コンサルタント&波乗セラピスト

山本 総

<資格・所属等>
GLJ GROUP 代表取締役CEO
ソルサーフ代表(湘南グロウリッチ事業)
米国経営修士(MBA:マーケティング戦略専攻)
Creighton University Graduate School(経営大学院卒業)
米国NLP協会認定NLPマスタープラクティショナー
経済産業省後援事業ドリームゲート認定専門家
KDDI協業スマビ事業社長参謀アドバイザー
株式会社フォワード取締役ディレクター

プロフィール

山本 総 ソルサーフ代表&波乗りマーケター
典型的な怠け者で親に反抗ばかりしていた思春期を経て
行きたくなかった大学に親の説得で適当に行く。

大学で初めてサーフィンと出合い、波乗リッチな人(波乗
しながらお金と健康リッチな幸せ自由人)に影響を受ける。

そんな中で大学の就活中に就職活動もせずフラフラしていたことを
見かねて大企業に勤める父親のコネで大手商社に強引入社。

そこでやる気なく働いていた時に大リーグで野茂英雄が
活躍しているのを目にしてアメリカに行きたいと漠然と思う。

相談しても誰も賛成してくれなかったけど
単純な発想(野茂が活躍しているから自分も)
と大企業の堅苦しい雰囲気が嫌で逃げるように
アメリカ留学を決意して大手商社を退職。

その事で親から勘当状態をくらいお金もなく生活資金と
留学資金を貯めるために4畳半一間暮らしの中佐川急便で資金を貯める。

怠け者には堪えた環境だったが返って強制力が働いており
怠ける考えすら浮かばないことが功を奏して留学資金が貯まる。

その後、単身カナダへ渡り英語に苦しみながら
アメリカの大学院に合格してカナダから渡米しMBAを取得(マーケティング戦略専攻)。

留学中は強制力が働かなかったので怠け者には究極に
辛い環境だったが大学院も何度も退学寸前に追い込まれて
周りの説得で何とかギリギリで卒業。

帰国後は大手経営コンサルティング会社に勤め上席執行役員を拝命。
久しぶりに働くことができる感動で怠け心はどこかへ飛ぶ。

しかし怠け者のくせに心と体に相談もしない中、
激務からアトピー性皮膚炎を発症・糖尿病予備軍だと診断を受け、
それまでの努力の糸が切れて生粋の怠け者体質が顔を出し、

たくさんの「楽なダイエット法」を試して全く実らず、
自らソル式サーフダイエットを試行錯誤の上に作り上げ
(当時は怠け者ダイエット法と名付ける)
実践して体調を戻し7年間やめていたサーフィンを復活。

ソル式サーフダイエットメニューを継続
しながら陸上サーフトレーニングや実際のサーフィンも
習慣化されて怠け者でも仕事や目標達成へのパフォーマンスが
劇的に上がる事を実感する。

その後、2006(平成18年)年10月に独立を決意して創業。
2007年(平成19年)1月24日に会社設立。

独立後に経営コンサルタントとして指導していた
マーケティングをサーフィンに例えて(波乗りマーケティング)
自ら使い経営コンサルティング事業以外の全く畑違いの事業で
実践し初年度から億越えの売上を果たす。

その後、会社の拡大とともに社名もGSコーチング
(グローバルサクセスコーチング)から
GLJ GROUP(グローバルリンク・ジャパン)へ変更していく。

そこから指導実績や自社での成果で確信を持ち、
波乗りマーケティングを使った波乗り先生ビジネス
(旧楽する先生ビジネス→怠け者には最適なビジネスモデル)
の手法を確立して起業や副業をしたい人達に指導も行い続々
とクライアントが成果を出す。

その過程で2011年3月に起きた東日本大震災を目の当たりにして、
後悔しないようにこれから起業しようとする人たち(起業ライフの
自由は最高だという事を伝えたい)の支援を行うと
経済産業省後援事業のドリームゲートの試験を受け、
合格してアドバイスもスタートする。

現在は起業指導を継続しながらGLJ GROUPの理念である
教育ITインフラで人々を幸せに。という軸から派生する
アカデミア事業・インフォテック事業・ITマーケティング・
コンサルティング事業を行いながら

独立から10年を機に経営実績を大好きな湘南エリアから展開する
「湘南グロウリッチ」プロジェクトも立ち上げ、

湘南から豊かな成長(grow rich)を届け人々を幸せに!
というミッションの元、ソルサーフを立ち上げ
サーフィンで受けた恩恵とダメダメだった怠け者の
自分がココまで来れた原因であるサバイバビリティ(稼ぐ力と健康力)

を現在怠け者で悩んでいる人や人生のレールから
外れてしまったと感じる人へ啓蒙していくため
プロジェクトに邁進している。

登録受付終了まで残り です。