なぜこの人たちはストレスが減りお金が増えたのか?

ストレス減らして
お金が増えてく仕事術?!

「3つの○○仕事術で人生で初めて
僕も時間と
お金に余裕ができました。」

「○○仕事術の波乗りマーケティングで
課題のビジネス力が上がって収入が増えました。

「サーフィンが習慣になって時間が増えるとは
思いもしませんでした。」

「運動が大切なことは知っていましたが、
運動以外にも自分にとって波乗りマネジメントスキル
がなければ今の生活レベルに到達できていないです。」

波乗りマインドフルネスは夢や目標を実現する
体質に変わる事が良く理解できました。どうして
自分はいつも引き寄せの法則とか機能しないのかも分かりました」

「仕事で精神的に限界でしたが、波乗りマーケティングで
自分のやりたい事でサーフィンのある生活
変わりました。今は人生が楽しいです!」

波乗り仕事術を通してビジネス力やマネジメント力を鍛え、
心も体も常にリフレッシュした年収1000万円以上の
エグゼクティブサーファーに生まれ変わる!

波乗り仕事術であなたも「夢実現体質」へと生まれ変わる!
“このようなエグゼクティブサーファー”になりませんか?

収入を上げるには運動が重要なの?

る日の午後、クライアントである会社の役員から電話がありました。

「社長が入院しました」

僕はびっくりして「何があったのですか?」と聞くと、
癌を患ったということでした。

ちなみに社長はまだ51歳という若さです。
僕が驚いたのは彼は自他共に認める「健康オタク」だったからです。

普段からとにかく食生活に気をつけて朝から生野菜やら
フルーツやらを高価なジューサーにかけて飲み、

昼も夜もバランスの良い食事を心がけ有機野菜や
素材の良いもの(化学調味料などを使用していないもの)、

高価なサプリメントなども摂取しながら健康的な食事を
心がけている人でした。

「人間は食べたもので作られる」というのが彼の口癖で
非常に食事管理は徹底していましたが・・・

一方で食生活にもあまり気を使わず、生きたいように
生きている人が意外と病気にならない。

そしてふと思いました。
「この差は一体なんなのだろう・・・」

その差はもしかすると「ストレス」なのではないかと。

その社長は2代目の後継者として会社を立て直すために
ストレスのかかる環境で奮闘していました。

代の超情報社会ではストレスが色々な病気を引き起こしたり
仕事や人間関係のパフォーマンスを低下させています。

なぜならストレスは僕らの心と体の健康を維持する
免疫機能を攻撃してきます。

先ほどの社長のように健康に気を使い、食生活は健康に
良いものだけを食べて規則正しい生活を心がける。

しかしこの状態でも体はもちろん、心の病気を
引き起こしている人たちもいます。

健康に気を使った食生活や規則正しい生活でも降りかかる
厄介なストレスに対処するために人によってはお酒などの様々な
依存症も引き起こしています。

様々な依存症が新たなストレスを生み、さらに悪循環に陥る
例をあなたも見たり聞いたり、もしかすると体験したり
したかもしれません。

僕も過去に仕事量の多さから大きなストレスに見舞われて
アトピー性皮膚炎が発症して体調を壊したこともあります。

もうかゆくてかゆくて夜も眠れません。スーツの上から
掻いてしまうのでスーツも破れてしまうぐらいです。

そして医者から言われたことは・・・「ストレス」が原因ですと。

あまりお見せしたくないのですが・・・
こちらが主に下半身に出た当時のアトピー性皮膚炎です。

アトピー性皮膚炎が発症する前にはもっと厳しい経験をしてきたので
ストレスなど無縁の男だと自負していていましたが、
精神的には強がっていても体にその反応が見事に出てしまいました。

に悲惨な事が続きます。

健康診断の血液検査で「糖尿病」の疑いがあると言われました。

糖尿病?という自分にとっては縁もゆかりもない病気を
耳にした時に驚きました。

なぜなら当時は年齢的にもそれほど年を取っているわけではなく、
体型も普通(標準体重)、暴飲暴食もせずに、甘いものも
普通に食べるぐらい、そして家族に糖尿病の遺伝的な要素もない・・・

なぜだろう?とあっけにとられていると、医者も僕の日常生活や
遺伝的なヒヤリングから不思議に感じていましたが、

アトピー性皮膚炎の事を知ると、糖尿病の疑いもストレスから
インスリンの出を悪くさせているという原因から来ているで
あろうと医者から言われました。

ストレスで糖尿病になるの?という驚き(知っていましたか?)
を当時は隠せませんでした。

そして色々な治療を試しましたがなかなか治らずに、試行錯誤しながら
行き着いた先が医者に頼らずストレスに上手く対応できるとされる
「運動の習慣」と「ある精神的なアプローチの習慣」です。

ある精神的なアプローチの習慣は後述しますがハーバード大学
などでもプログラムとして提供されていたり、グーグルやインテル、

ナイキなどの大手企業が社員のストレスマネジメントに
導入しているぐらい一般的になっています。

まずは最初に調べ尽くして行き着いた運動の習慣です。

先ほどお伝えした後継者社長やアトピー性皮膚炎、
糖尿病予備軍を発症した当時の僕に欠けていたものも運動する習慣でした。

運動習慣が心と体に良い影響を与え、ストレスにも有効である
のはおそらくあなたも聞いたことがあると思います。

際にアメリカでベストセラーになった
「脳を鍛えるには運動しかない」という書籍があります。

*脳を鍛えるには運動しかない!by ジョンJ レイティ著

この本にもストレスが病気の大元であることを伝えながら
著者で医学博士のジョンJレイティは書籍で運動による
ストレスに対する効果をこう伝えています。

「運動は心と体にかかるストレスをたくみに
コントロールし、細胞レベルにも働きかける」

「運動が従業員のストレスを減らし生産性を上げる
研究が出ている」

「運動はストレスがもたらす深刻な病気も撃退する」

「運動によって免疫機能を大幅に改善できる、よって近年では
医者はガン患者に運動を勧めるようになった。免疫反応を高める上でも、
ストレスやうつをはねのける上でも有効だからだ」

つまり運動をすることでストレスをコントロールして
脳を鍛えていくことが非常に有効であると。

更に多くの著書を出している精神科医の樺沢先生もその
著書の中で運動には集中力をアップさせる他に
成長ホルモンを分泌する効果があると述べられています。

*神・時間術 by 樺沢 紫苑著

成長ホルモンには疲労回復・免疫力アップ・細胞の修復・新陳代謝・
アンチエイジングなどの効果があります。

またそれぞれの項目の細かい詳細は省きますが、
運動には以下のように7つの科学的効果があると述べられています。

1:海馬を増やし長期記憶を強化する
2:脳を育てる
3:運動直後から学習機能がアップする
4:頭が良くなる・回転が速くなる
5:作業記憶が良くなる
6:ぐっすり眠れる
7:やる気が高まる

あるいは「超朝活法」の著者である医学博士で脳科学の最高権威と
言われている「走る大脳生理学者」久保田先生も同様に運動によって
脳の最高司令塔である前頭前野が活性化する事を伝えています。

*超「朝活」法 by 久保田 競著

上記の専門家達が伝えている理由から運動をすることで
脳が活性化されストレスに対応して健全な状態を保ち、

更に体と心も健全に向かうため、結果的にビジネスで成果を
出せる要因になり収入が上がるのも明白です。

ビジネスで成果の出る人・出ない人の違いとは?

は経営コンサルタントとして多くの経営者や起業したい人の
支援も行っていますが、

運動習慣を調べると運動習慣のある人とない人では成果の差
が出ていました。

経営や起業相談を受ける前に既に運動習慣が身についている人は
課題を解決するための行動力にも優れています。

また行動への意思決定も早いですね。

だから少しアドバイスをするだけで直ぐに成果として表れます。

一方で運動を習慣にしていない人は決断力が弱く、意思決定も
遅い傾向にあり、当然ですがそうなると成果を出すために欠くことの
できない行動力が弱くなります。

外のエグゼクティブと呼ばれる人達も例外なく運動を習慣化しています。

僕がアメリカの大学院留学をしていた当時、MBAカリキュラムに参加
している学生でバンクオブアメリカやメリルリンチなどの大企業から
派遣されて参加している人達もいました。

その人達は仕事もしながらMBAのカリキュラムもこなすという
ハードスケジュールにも関わらず、必ず何かしらの運動習慣を
取り入れていました。

その当時は気づきませんでしたが、運動が集中力を上げて生産性も
上げて仕事に好影響なことを彼らは既に知っていたのでしょう。

アメリカ人の労働生産性が高いというデータも出ていますが
(日本人の1.6倍)、運動習慣がその理由の1つであることは
間違いないと今では感じています。

もちろん運動だけが成果を出せる要因ではないかも知れませんが、
運動によって心と体のパフォーマンスをベストな状態にしておくことが

仕事や家庭、僕らを取り巻く情報社会のストレス環境において
必須であることは間違いないでしょう。

運動以外でも大切な食事に気を使うのは確かに最低限大切なことですが
よほどジャンクフードばかりの生活でなければ、

僕や周りの知り合いにもそれほど食事に目くじら立てて気を使わない
人でも運動している人は総じてパフォーマンスが高いです。

運動によって適切な食事を摂るようになりますし、睡眠の質も上がる
ので運動を起点にストレスに対処する生活リズムが生まれます。

かしその運動が問題です。

僕もストレスに対処するために、例外なくジムに行って筋トレをしたり、
マラソンをしたり、エグゼクティブがやるような運動を実践しました。

でも・・・これが面白いように続かない(笑)。
一向にアトピー性皮膚炎やインスリンの出が良くならないのです。

マラソンなど当たり前のように続かず、
筋トレについては自宅のマンションに併設していた
トレーニングジムに行って実践していましたが続かず、

最終的にはパーソナルトレーナーを雇って
実践したにもかかわらず続きませんでした。

最初は筋肉がついていき、体力も増えるのが実感できて
高い集中力や健全な精神力がその肉体に宿っていくのがわかります。

ところが苦しいし面白くないのです。

苦しくてもその苦しさがアドレナリンを引き出し
快感になっていく人はいると思いますが僕は違いました。

元来怠惰な生き物である僕は(人間は皆そうですが)、
体を鍛えるという運動そのものではなく、

その先にもう1つのバッファーとも言える目的が必要だったのです。

例えば筋トレをするならその先にボディービルの大会に出るという目的。

マラソンならホノルルマラソンに出場するなどの目的。

それらを統合したトライアスロンなどはエグゼクティブにも
人気のあるスポーツですが、

走って、泳いで、自転車こいでというハードすぎる内容は僕には不向きです。

また大会なども1つの目的と言えますが、バッファーとも言える目的で
最高のものが「楽しい」「楽しむ」というものです。

「苦しい」のはやっぱり嫌です(笑)。

単純に僕にとってはそれが運動という要素に加えて
「楽しい」「楽しむ」というバッファーを備え、

さらにこれは偶然の賜物とも言えますが、前述したように
運動習慣に加えてストレスに対応するある精神的なアプローチ
との相性が非常に良いサーフィンやSUP(スタンドアップ
パドルサーフィン)だったのです。

なぜサーフィンやSUPを始めると
収入がアップするのか?

初めまして。
湘南エグゼクティブサーフ代表(GLJ GROUP代表取締役CEO)
の山本です。

すいません。ちょっと格好つけた写真でした。
法人に対する仕事(経営コンサルティング)もしていて、
カメラマンの指示で緊張していました。

しかし本当の姿はアホみたいなこちらです。

僕はアメリカの大学院でMBAを取得後に大手コンサルティングファームで
上席執行役員を経て2006年10月に個人事業主として
独立・起業し2007年1月に法人を設立して現在に至ります。

コンサルティングファーム時代と独立後を含めると
経営コンサルタントとしての活動は15年以上にも及びます。

独立後、経営コンサルティング業以外にも様々なビジネスを実践しています。

「経営コンサルタントは経営のアドバイスをしているくせに、
自分でビジネスをしていない人達が実に多い!

と憤慨していたので(笑)、自ら信じ経営指導もしていた
ビジネス戦略(波乗りマーケティング)を使い取り組んでいました。

そこで展開しているのがGLJ GROUPという個別指導塾や英語学院、
留学支援、海外展開も控えたオンライン大学など
教育・資格・スキル提供ビジネスも実践しています。

*GLJ GROUPコーポーレートサイト

また大好きな湘南をベースにビジネス展開している
湘南グロウリッチというプロジェクトも生まれました。

*湘南グロウリッチサイト

今お伝えしている湘南エグゼクティブサーフは元々
湘南グロウリッチプロジェクトの中から生まれました。

*湘南エグゼクティブサーフ

の湘南エグゼクティブサーフの中心に位置するサーフィン
ですが出合いは20歳頃の大学生をしていた時でした。

実家が神奈川県の逗子市にあるので湘南海岸には
近く昔から比較的サーフィンを始めやすい環境は整っていました。

最初はカッコイイとかモテそうだとかそんな
不純な動機からスタートです(笑)。

そしてやってみるとこれが意外と難しく、そこからやめたり、
また始めたりを繰り返しながら、前述したように

膨大な仕事量のストレスにさらされてアトピー性皮膚炎や
糖尿病予備軍の症状が発症したため、改めて運動習慣として
色々試していて行き着いたのがサーフィンやSUP
(スタンドアップパドルサーフィン)でした。

そして再度サーフィンやSUPに取り組んだ時にその効果に驚きました。

効果とはズバリ元の体に戻った事と「仕事」への影響力です。

もちろんインスリンの出が正常に戻ったり、アトピー性皮膚炎が
全く出なくなったことも驚きましたが、

それだけでなく仕事への影響が顕著に表れました。

仕事への影響で顕著なのは収入が上がることです。それによって
プライベートも充実して心地よい循環が回り出しました。

前述した通りアメリカ留学から帰国して経営コンサルティング
会社に就職し福岡に転勤になって激務な状態の時のことです。

そこから一気に独立までして成果をあげた後に、
更に福岡から自分と妻の実家(逗子と東京)の間に位置する

横浜に移り住んでからも横浜の自宅から季節の良い春〜秋にかけては
週1回のサーフィンやSUPそれ以外の日と寒い冬はサーフィンや
SUPのための陸上トレーニングを続けています。

ただしサーフィンやSUPと言ってもプロのようなレベルを目指すわけではなく、
サーフィンであればロングボードでゆったり優雅に波に長く乗れる、
SUP
でも海上散歩をしながらゆったり優雅に波に長く乗れるような楽しめるレベルです。
(ちなみに後述しますがサーフィンやSUPレベルは別に技術を極める必要は
なく楽しめるレベルで十分だと思っています)

仕事をするには健全な肉体と精神(心)がベースになければ
ベストなパフォーマンスは発揮できません。

それはどんな仕事であってもです。

もうガムシャラに働いて
心と体を壊すのは止めませんか?

本人の労働生産性は世界的に見ても非常に低いことが
データで明らかになっています。

しかし世界の経済大国にまで上り詰めたのは、紛れもなく勤勉な国民性
からくる長時間労働で国の繁栄を維持してきました。

物がない高度経済成長時代ならそれでも良かったのですが、
物が溢れている現代社会ではその価値観が崩れ、長時間労働による
様々な弊害も出ています。

そんな社会ではストレスが増えても仕方ありません。

政府はプレミアムフライデーなどの取り組みや企業も労働時間削減に
努力をしていますが、当の本人の労働生産性が上がらなければ
本質的な解決にならないことは火を見るより明らかです。

長時間労働だけでは追いつかない価値観が生まれたからこそ、
労働生産性を上げて働かなくてはならない社会です。

もうガムシャラに働いて時間の余裕もなく、
いつも心と体が疲弊した状態で人生を過ごす時代ではありません。

「そんな考えは甘い!」
「みんな頑張っているんだから・・・」

そんな声が聞こえてきそうですが、その考えのまま行き着く先は
大抵心か体のどちらか一方、あるいは両方の病気です。

その時になって初めて「自分は何のために働いてきたのか?」
と後悔しても遅いです。

僕もご多分に漏れず、過去には過酷な労働環境で働いていた経験があるので
いつも心と体が疲弊していた状態を多く経験していました。

その結果が大人になってからのアトピー性皮膚炎の発症や
糖尿病予備軍というレッテルでした。

病院に行けばステロイドの薬を塗る以外に方法はないと言われます。
糖尿病については食事制限など元々暴飲暴食もしていない
生活習慣でしたから治療しようがありません。

そしてサーフィンやSUPを復活させて、偶然にもストレスに対応する
精神的なアプローチも同時に実践してストレスに上手く対応することが
可能となり、労働生産性が上がり、時間も増えて収入も増えて行きました。

だからこそ強く思いますが、日々のストレスに対処しながら
労働生産性を上げて時間も収入も増やしてその時間とお金という
資産をもっと仕事以外の有意義な事へ使う事が「幸せ」
を感じることではないでしょうか?

にあなたがもし怠け者だと思うなら尚更、労働生産性を
上げる必要があります。

怠け者は基本的に無駄な努力や根性論が嫌いです。

僕は自分が怠け者だと思っているからこそ、労働生産性を上げて
時間を増やして浮いた時間で楽をしています。

そして繰り返しますが運動が健全な肉体や精神(心)を作り、
脳も鍛えてストレスに対処でき、労働生産性を上げる役割を
担うことは前述した通りです。

その運動がサーフィンやSUPに置き換わるとこんな
予期せぬ効果
があるのです。

水を浴びる効果?
PTSD(トラウマ)の治療?

は人間には能力の差などほとんどないと思っています。
それではなぜ色々なシーンでその差が生まれるか?
といえば単純に・・・

「どれだけ生産性のある集中した時間を持てたか?」の差に尽きると思います。

そのためには集中した時間を持つための知識と集中を持続させる
心と体のベストな状態の2つが必要
になります。

その内の1つである心と体のベストな状態は運動で作られるので、
運動には集中力を上げる効果があります。

運動によって集中というスキルを持続させるOSが整うイメージですね。

サーフィンやSUPも同様にそれ自体はもちろんの事ですが、
そのための陸上トレーニングだけでも運動になるため
集中力を上げていく効果があります。

だったらサーフィンやSUPじゃなくても普通に運動で良いのでは?

と思うかも知れません。

しかし・・・

同じように集中力を上げる運動とサーフィンやSUPの大きな違いは
仕事に大切な「インスピレーション」つまり「アイディア」を
生むことにあります。

また脳に休息を与える瞑想や集中力を養える
精神的なアプローチととても相性が良いこともあります。

どういう事かと言いますと・・・

実はサーフィンやSUPに加えて同時に取り組んでいたのが
マインドフルネスと呼ばれるストレスに対応する
精神的なアプローチでした。

前述しましたが、マインドフルネスとはハーバード大学などでも
プログラムとして提供されていたり、グーグルやインテル、ナイキなど
の大企業が社員のストレスメネジメントに導入しているぐらい
一般的な方法です。

加えて集中力も上がり、自己肯定感も上がり、目標へのアプローチも
自然なマインドで取り組むこと(鼻息を荒くすることなく)が可能です。

例えて言うと、「夢実現体質」に変わるようなイメージです。

引き寄せの法則をいくら学んでもこのマインドフルネスのベースが
無い人はまず引き寄せることは無理でしょう。

だから目標達成率も格段に上がっていきます。

僕はある心理学の資格も取得しているので言えますが、
多くの心理学は複雑すぎて日常生活での実践が非常に難しいのです。

実践できなければただのインプットで終わり、
何の効果もありません。

しかしマインドフルネスは手法を厳選すれば日常生活に
取り入れることが非常に簡単で効果抜群です。

そこで数あるマインドフルネスの手法の中でとても簡単な
方法である「瞑想」と「自己客観視」というものを日々の
生活に取り入れたのですが、これがサーフィンやSUPととても
相性が良いのです。

サーフィンやSUPでは「海」に入って波を待つ時間や
海上で浮かびながら動かずに「静」の時間を持てる特徴があります。

その時にマインドフルネスの瞑想や自己客観視を行うと、
ビジネスなどで欲しかったアイディアが降ってくる時が
多くあるのです。

あるいは海から上がって砂浜を歩いている時なども同様です。

シャワーを浴びている時にアイディアが降ってくる経験をされた
ことがあるかもしれませんが、あの感覚と非常に似ています。

実際に脚本家として有名な三谷幸喜さんはシャワーを浴びた後、
体を拭いている時にアイディアが降りてくると話しています。

だからアイディアが欲しい時は1日に5回も6回もシャワーを浴びるとか。

サーフィンやSUPでも同様に「水を浴びる」行為がその作用を
引き起こしているのかもしれませんがマインドフルネスとセットで
行うとその頻度が高まります。

たアイディアが降りてくる効果以外にも何も考えずに「無」の
状態になり意図的に脳を休めることも可能です。

普段から色々な考えを頭の中に張り巡らせている状態ですから、
意識的にその状態をリリース(開放)させる必要があります。

だからこそマインドフルネスの1つである「瞑想」などが
海外のエグゼクティブの中でも多く受け入れられていますが、

そんな無の境地を海の中でも砂浜の上でもマインドフルネスともに
作ることもサーフィンやSUPでは可能です。

アイディアが欲しい時はマインドフルネスとセットで
意識的に海で水にふれながらあるいは砂浜を歩きながら考え、

そうでない時はひたすら無の境地で波を待つあるいは海上や
砂浜でボーッと波の音を聞きながら海を眺める。

このマインドフルネスをベースに相反する脳への
アプローチ(体を動かす状態と休めている状態)がストレスを
うまくコントロールして仕事のパフォーマンスを引き上げる
経験を僕はサーフィンやSUPを通して何度もしています。

マインドフルネスを実践されている方なら分かると思いますが、
自己客観視や瞑想(邪念が良く出てくる)は慣れないと難しいスキルです。

しかしサーフィンやSUPを通して行うとそれがスムーズに日常生活でも
習慣化していきます。

日々のストレスに対処するために、脳は体の様々な部分に指令を出します。
この時に脳から放出されるのが「活性酸素」と呼ばれるもので、これが
溜まると脳は酸化ストレスにさらされて、本来の働きができにくくなります。

これが十分に寝ても疲れが取れない原因でもあります。
その脳の疲れに対処するために何も考えない時間を
作ることが効果的なのです。

そこでメディテイションやマインドフルネスなどで頭の中を
空にして脳をスッキリさせるとリセットされていきます。

メディテイションやマインドフルネスを継続すると、
ストレス解消や精神的な安定を得られるほか、意欲や集中力・
判断力が向上するという研究報告もあります。

ただ何も考えない時間を作るのは意外と難しいのです。
そこで実際にやると分かりますが、メディテイションの
前に体を動かすという工程を入れると頭を空にしやすくなります。

例えばランニングなどで思いっきりダッシュをした時に走るのに
一生懸命でその後に何かの考えが浮かぶという余裕はありません。

人間は何かの「動き」に最大限集中した状態では自然と
思考が止まるようにできています。

これを利用してサーフィンやSUPにも取り入れると
思考が止まりやすい状態にしてからメディテイション
(瞑想)・マインドフルネスを導入してよりスムーズに瞑想状態
(何も考えない脳の空白時間)に入れるようになります
(これは実際の海で行わなくても陸上トレーニングでも可能です)

よってストレスに対応するだけでなく、自分が掲げる目標や夢なども
同時に達成しやすくなります(それは目標に向かう際に起きるネガティブ
感情への対処・自己肯定感の上昇・目標が達成されたシーンを客観視
できるからです)。

だからこそサーフィンやSUPは運動の中でも最強のビジネス・
ストレスマネジメントスキルだ!
と自信を持って言えます。

たサーフィンやSUPは基本的に有酸素運動であり、
太陽を浴び(ビタミンD摂取)、海水に触れる(ミネラル摂取)ことから
現代病とも言われるうつ病を治癒する効果があると言われるぐらいです。

うつ病のサーファーやサッパーってあまり聞いたことがありません(笑)。

実際に海外ではサーフィンセラピー(オーシャンセラピー)という
PTSD(トラウマ)を抱えた人たちにサーフィンやSUPを通して
治療を行っています。

そんな治療の中で重度の心の病を抱えた人達がサーフィンやSUP
を通して復活しています。

僕は心理学の資格は持っていますが、精神治療の専門家ではありません。
しかし海という自然の中で感じる波の音や潮風、そして裸足で歩く
砂浜に五感がフル活動して

サーフィンやSUPというエネルギーの必要な運動に取り組むことで
精神的な治療にも効果的なのはサーフィンやSUP経験者なら分かると思います。

様々な責任が伴うストレスな環境でPTSDやうつ病などという深刻な
状況でなくても精神的な疲れを癒してくれるのも海・そして運動に
連動するサーフィンやSUPなのです。

実際に弊社でも病気になる前の「予防」や元気に一歩踏み出して
もらう観点から心が疲れている人たちへ波乗りセラピーという
プログラムを湘南エグゼクティブサーフ事業で少人数制で
不定期に募集
しています。

サーフィンやSUPとマインドフルネスと同時に実践することで体も鍛えられ、
心も整い、そこからストレスコントロールが可能な心と体を手に入れて、
必要とあれば脳を空っぽにする、あるいは脳にアイディアを落とす、
そして毎日の睡眠の質も上がりますので、

これが結果的に仕事や日々の生活というストレス環境の中でも
ベストなパフォーマンスを引き出すことが可能になります。

当然ですがベストパフォーマンスを仕事で発揮していると
特別鼻息を荒くして「稼ぐぞ!」などというモードに入らなくても、
自然と収入は上がっていきます。

生産性も上がりますので本来は誰にとっても1日24時間の
時間という最も大切な資産すら、「あれ?今までより増えた?」
という不思議な感覚を得ます。

もちろん物理的に24時間が40時間に増える事はありません。

しかし今まで2時間かかって取り組んでいた事が1時間で終わったり、
時間管理の質が大幅に改善されたりしていきます。

時間の使い方が根本的に変わるので、今まで24時間という
制限の中で睡眠や食事など生理的な事で時間を使う以外に
行っていた事が大幅に短縮されて時間が余るという現象が起きます。

つまり収入も時間も増えて行くことになります。

でも運動する時間がない・・・?

なみにサーフィンやSUPに限りませんが、運動する時間がないという声を
良く聞きますが、それは発想の転換が必要です。

運動しないから時間がないと。

時間を確保して運動するには最初のうちは大変かもしれません。

しかしそこを乗り越えると運動による心と体の健全な状態から
集中力なども高まり、生産性が向上して時間が生み出されていきます。

時間がないという人は運動しないから時間がないのです。
そして適切な時間術を知らないからです。

また運動すると疲れるという意見も多くあります。

それも同様に発想の転換が必要で運動しないから
心も体も疲れるのです。

疲れるから集中力も欠けていき、生産性も上がらず、ストレス解消
からくだらない動画などを見て無駄な時間を過ごしたりして
更に時間に追われていくという悪循環を引き起こすのです。

運動する時間がない・・・運動すると疲れる・・・
ここは発想の転換が必要だということに早い段階で気づくべきです。

運動による効果は既に述べている通りで、その時間は「死守」
するぐらいの気持ちでいたら誰しも週に1回の運動時間を確保
する事は確実にできるようになります。

その運動の中でも前述した通りサーフィンやSUPは個人的に群を抜いています。

エグゼクティブの代表的なスポーツとも言えるゴルフも良くやりましたが、
無駄にコストがかかりすぎたり移動が大変だったり、
何よりも「水」を浴びて「静」と「動」の環境がありません。

ゴルフを通して時間に余裕が生まれて収入も上がったという
経験はサーフィンと比較してほぼ皆無でした。
(ちなみに僕は筋トレ・マラソン・ゴルフ以外にも登山や野球、
テニス、卓球、スノーボードといろいろ試してきています)

ちろんサーフィンやSUPに限らず、海や湖、川という「水」を浴びる
「静」と「動」の時間が取れる楽しいスポーツ(楽しい要素が重要)
なら恐らく同じような効果が期待できると思います。

ただし似たものでウィンドサーフィンやウェイクボード、カヌー
などもありますが、内容も楽しく心と体をベストな状態にする効果は
あると思いますが・・・

実際にやってみて感じるのは常に動いているために頭を空にする
「静」の状態を意識的に持つことやアイディアが降ってくる
効果はあまり期待できません。

また水泳などは水に関わり「静」と「動」の環境を作り出せる
最たるスポーツですが単純な筋トレと似ていてその先の目的や
楽しさを感じず、僕には不向きですが同じような効果は期待
できるかもしれません。

やはりサーフィン(しかもゆったりできるロングボード)や
SUPが僕の中ではベストです。

ゆったりと波の上に乗っている時のあの感覚や海上を散歩している
ような感覚を味わったことがある人なら分かると思いますが、

地球上の重量力に逆らった何とも言葉に言い表せない浮力感
や海上散歩をしている不思議な感覚は人生で一度は味わって
ほしいと心から思うほどの最高な経験です。

サーフィンやSUPのメリットをまとめるとこんな感じですね。

1:疲れ切った頭を真っ白にできる。

2:有酸素運動で体に良い

3:マインドフルネスとの相性が抜群

4:たるんだお腹が引き締まる(ダイエット効果)

5:波に乗ると異次元の世界にいる感覚を味わえる(楽しい)

6:海に浸かるとインスピレーションが起こりやすい(動と静の水浴び効果)

7:肉体的に疲れにくい体に変わる

8:精神的な疲れを癒してくれる

9:健全な心と体を手にするので生産性が上がる

10:生産性が上がるので収入と時間に余裕ができる

11:睡眠の質が飛躍的に向上する

12:集中力がアップするだけでなく持続する

13:五感が研ぎ澄まされる(波の音・潮の香り・裸足で歩く砂浜)

14:セルフイメージが勝手に上がっていく

エグゼクティブサーファーとは?

だし気をつけたいのが、サーフィンやSUPは「楽しむレベル」
十分であること。

サーフィンやSUPの技術を追求しすぎて、
それこそ仕事も何もかもすっポかしてしまっては本末転倒です。

例えば冬などは寒ければ海に行かなくたって良いわけです。
季節の良い春〜秋に限定しても良いです。
(その代わり冬は陸上で代わりになる簡単なトレーニングと水の
効果が期待出来るものを組み合わせる)

サーフィンやSUPのプロになりたい人やその関係の
お仕事をされている人なら良いですが、

ハマりすぎて世捨て人のような生活をしている人々も結構います。

あるいは若いサーファーに多いですが、ワイルドな風貌で
チャラチャライメージのサーファーもいます。

サーフィンができれば何でもOKみたいな。

もちろんそこに価値観を見いだすのは個人の自由なので
良い・悪いではありません。

単純に僕にとっては上記のようなタイプは理想のサーファー
やサッパーではありません。

サーフィンやSUPとマインドフルネスを通して心も体も充実した
中で、仕事も効率よくバリバリこなしながら、経済的な力もあり、
時間やお金に振り回されることなく、コントロールする側にいること。

だから生活に余裕があり、セルフイメージも勝手に上がり、
プライベートも充実して家庭や仕事というそれぞれ
責任ある環境で活力に溢れて活き活きしている人です。

サーフィンやSUPをする事が目的ではなく、サーフィンやSUPは
あくまでもマインドフルネスと共にストレス社会・環境の中で仕事でも
プライベートでもベストパフォーマンスを引き出すツールとして
利用している人です。

もちろん「仕事だけ」では人生楽しくありませんし
人間的な幅も広がりません。

仕事は人生の中心に位置しますが、時間効率が増すので生み出された
時間は読書や映画鑑賞、家族との時間などに充てられます。

逆に仕事もせずに完全に自由な状態ではそれ以外の時間の価値が
いずれ当たり前になってあまり楽しくありません。

「仕事という制限」あるいは他に「責任ある環境の制限」が
あるから他に使う時間が楽しくなります。

そして結果的に「今という人生を晴れやかに!」している人です。

そんな人達を僕は「エグゼクティブサーファー」と名付けました。

まとめるとこんな感じですね。

<エグゼクティブサーファー(略してエグサー)>

・サーフィンやSUPをしている

・サーフィンやSUPのための陸上トレーニングをしている。

・マインドフルネスを日常生活に取り入れている

・収入は年間1,000万円以上(給与所得以外の収入でもOK)

・時間管理ができる

・読書などの学習習慣が身についている

・プライベートな時間もしっかり使う

・他人を思いやる

・感謝思考レベルが高い

・精神状態が良好なので決断が早く行動力がある

・精神状態が良好なので客観的な視野が常に持てる

・コスト意識が高い(無駄なお金と時間を使わない)

・円滑なコミュニケーション力を持つ

・無駄なプライドに縛られず本音で自然体

・引き締まった体で健康体

・体力があるので疲れにくい

・見た目が実年齢より若く活き活きしている

・集中力が高い

・セルフイメージが高い

・ビジネススキルを身につけている

実際にこのようなエグゼクティブサーファーは僕がホームに
している鎌倉や逗子、鵠沼の海にも男女問わず存在しています。

波乗り仕事術をマスター!

らが持つ最も大切な資産である時間的にも、次に大切だと
言っても過言でない資産である経済的にも余裕のあるエグゼクティブ
サーファーになるために必要な3つのスキルがあります。

それは・・・

波乗りマインドフルネス・波乗りマーケティング・
波乗りマネジメントという3つのMスキルです。

詳細は後述しますが、波乗りマインドフルネスとはサーフィンと
サーフィンのための陸上トレーニングと一緒に誰でも簡単にできる
マインドフルネスのスキルを習慣化する事です。

波乗りマーケティングはビジネススキルで波乗りマネジメントは
サーフィンやSUP、ビジネスを実践するベースとなる時間・
行動タスク・睡眠などを管理する事で集中力を高めていくスキルです。

既にサーフィンやSUPをしているけど収入も時間も増えた経験がない
という人は単純にサーフィンやSUPをビジネスツールとして利用する
ビジネススキルが足りないか、

マインドフルネスで自分を客観視できないか、または日々の時間や
行動タスク、睡眠を管理するマネジメントスキルが足りないかいずれかです。

その3つのスキルをマスターするべく作られたのが
「ストレス減らしてお金が増えてく仕事術」である、

「波乗り仕事術」です。

波乗り仕事術をマスターすれば今まで夢だと諦めていたこと、
いつも引き寄せの法則が機能しなかった人は夢が現実的に達成できる
「体質」へと生まれ変わります。

あなたは経済・健康・家族・仕事・スキルという5つの分野で
なりたい世界を持っていますか?

あなたが理想とする世界を実現する体質に生まれ変わら
なければそれらは達成できません。

「夢実現体質」に生まれ変わる必要があるのです。

そのために「波乗り仕事術」を1つの選択として具体的には
このようなあなたにも直ぐに取り入れられるような内容です。

波乗りマインドフルネス

波乗りマインドフルネスはサーフィンやSUP
とマインドフルネスを身につけるスキルです。

基本的にサーフィンやSUPは楽しむために必要な知識やスキル、
陸上で無理なくできるサーフィンやSUPのための
トレーニングを学びます。

マインドフルネスは直ぐに実践できる、そして継続して
実践できる内容を学びます。

マインドフルネスはストレス対処するだけでなく、
自己肯定感が上がったり、目標を達成されやすくなったり、
実はその効果は絶大です。

しかも難しいことを行うのではなく、
日々の生活に取り入れられるレベルで十分です。

波乗りマインドフルネスによって心と体の両方がストレスに
対応して脳に活性化と休息を与えて仕事に限らず何をするにおいても
最高な状態をキープできることになります。

全な肉体に健全な精神が宿ります。

ここが全てのベースです。

このベースがなければいくら経済的に必要なスキルである
ビジネスを学ぼうと集中力を高める技術を学ぼうとあまり
機能しないでしょう。

波乗りマインドフルネスを通して健全な心と体を作りながら、
ビジネスができるスキルを受け入れる土壌を作り、
ストレス環境すら最高の環境にしてしまいます。

もちろんあなたの運動習慣を把握(運動習慣が全く無い人の場合は
簡単で負荷のない運動からステップを踏み、サーフィンやSUPを
習慣にしていきます)しながら進んでいきます。

人によっては最初の内は実際にサーフィンやSUPに行けるのが
月に1回あるいは3ヶ月に1回しか時間が取れないかもしれません。

あるいは寒い冬は行かないかもしれません。

しかし例え実際の海に行けなくてもサーフィンやSUPのための
陸上トレーニングとマインドフルネスを併用していけば必ず
生産性が上がっていきますので心と体の健全な状態を習慣化して

夢実現体質へと変わっていきます。

波乗りマインドフルネスの内容の一部をご紹介すると・・・

  • サーフィンやSUPに関する基本的な知識(サーフボードやSUP
    ボードの種類・ウェットスーツの選び方・海の地形や波の事・
    危険回避術等々)
  • サーフィンSUPを楽しむスキル(パドリングのやり方・テイクオフのコツ・
    波に長く乗るコツ等々・楽しむレベルと言ってもサーフィンやSUPは
    難しいスポーツなので色々なスキルは必要です。だから楽しい!)
  • サーフィンやSUPの陸上トレーニング(サーフィンやSUPができない
    時に陸上で行うトレーニングを学び実践してもらいますが、複数ある
    陸上トレーニングメニューから個人の状況に合ったものを選別します。
    継続重視のため複雑なものは一切省いて単純なトレーニングに
    加えて水を浴びる効果を織り交ぜていきます)
  • 日常的に継続できるマインドフルネス(これだけでもあなたの
    人生は劇的に好転していくと思います)

上記の内容をヒヤリングしながら個別の事情を考慮して
運動習慣(サーフィン・SUP・その陸上トレーニング)と
マインドフルネス習慣を手に入れて、日常生活を豊かにするベースを
作りながら夢実現体質へと変えていきます。

にかくサーフィンやSUP、その陸トレも無理をしないで
一歩踏み出し継続習慣を身につける。

ということです。

無理や負荷をかけて習慣化されないことが一番の難敵です。

例えばどうしても海に行けない場合は陸上トレーニングを行いますが、
個人の状況に合わせて運動習慣のない人はイージーヨガや
インナーマッスルアップという簡単にできて体にそれほど
負荷をかけないトレーニングなども教えています。

その他、プッシュアップ、腹筋など鍛えるメニューも色々ありますが、
その人に個別に合わせて組み立てることがとても大切です。

真横にいて一緒にトレーニングをしない環境でも教えるだけで
誰でも簡単に継続してできる内容を一緒に検討して
習慣化していくだけです。

そして継続して陸上トレーニングを習慣化しながら、
最終的には陸上トレーニングと実際の海でサーフィン
やSUPを習慣化できることが目的です。

そして既にサーフィンが日常的な運動習慣になっている人は
その内容を聞き健全な体と心のベースが取れていると判断した場合は

サーフィン部分は飛ばしてマインドフルネスやマネジメントを
習慣化してから次の波乗りマーケティングスキル
習得に集中してもらいます。

もちろんサーフィンやSUPにはデメリットもありますし
実際にやったことがない人には不安な部分もあると思いますので
一般的なデメリットもしっかり伝えておきましょう。

1:冬の海は寒すぎる

当たり前ですが冬の海は寒いです。しかし想像しているほど辛くは
ありません。冬用のウェットスーツを着てグローブとブーツを
着ければほぼ問題はありません。

あるいは体を温めるクリームなども存在します。

あるいは冬はやらない(笑)と決めることです。
春・夏・秋限定でも良いじゃないですか。

冬はひたすら来るべきシーズンに向けてサーフィンのトレーニングで
体を鍛えることに専念する(水に浸かる効果を得るために
シャワーなどを使い静と動の環境を作る工夫はする)。

2:海まで行くのに時間がかかる

海までの時間は物理的な問題なので
解決するのは難しいですが・・・

最終的にはどんな人でも月1回はサーフィンやSUPで
冬以外だけでも直接海へ行って欲しいところです。

どうしても厳しい場合はそのための陸上トレーニングを
積んでおきながらマインドフルネスと並行して

習慣化しておき実際の海に行かなくても「夢実現体質」は
手に入れておき、
来るべき時が来たら実際に
海に出てサーフィンやSUPを実践してみてください。

3:サーフ・SUPボードの置き場がない

サーフ・SUPボードは大きいので家で保管するのは難しくなります。

その場合は海の近くにあるサーフショップで預かってもらうか、
貸し倉庫などを借りるか当面はボードはレンタルなどで
カバーすると良いです。

またはロングボードすぎない短めのファンボード・セミロング・
ショートボードにすれば家でも保管は可能です。

4:サーフ・SUPボードやウェットスーツが高い

エグゼクティブサーファーはサーフィンやSUPにどっぷりはまることが
目的ではなくサーフィンやSUPまたはそのための陸上トレーニングを
ツールとして使ってより仕事力を上げたり、健康力を上げたり、
コミュニケーション力を上げていくことが目的です。

ビッグウェーブにトライしたり技を競い合うわけでもありませんので、
中古の安いサーフボードやSUPボードでも十分です。

ウェットスーツも既定サイズの安い中古のものはブックオフなどの
リサイクルショップやネットで探せばいくらでもあります。

初期コストとして中古で揃えてもお金は多少かかりますが、
海は無料なのでゴルフやスキー、スノーボードなどのように場所代にお金を
投じる必要はありません。ランニングコストは交通費ぐらいです。

5:日焼け

海に行きますので日焼けという壁が出てきます。

僕は日焼け対策が面倒くさいので構わず夏以外(夏は日差しが厳しので)
は日焼けしたままにしていますが、仕事関係で厳しいあるいは
女性などは気になる部分だと思います。

しかし日焼けクリームで対応すればほぼ問題はありません。

あるいはキャップなど帽子がありますのでそれも併用すれば
日焼け対策はかなりできます。

6:怪我

サーフィンやSUPは海を相手にするスポーツなので
怪我をする確率があります。

しかし怪我をする人の多くが自分の力量を把握せずにチャレンジしたり、
海底の形状を把握していなかったり、海のコンディションに
合わせてサーフトレーニングを行っていなかったり・・・

ほぼ知識不足と慢心が原因です。

適切な知識を得て慢心を無くせばほとんどの怪我は避けられます。

その他、個別にサーフィンやSUPがデメリットになるケースも
あるとは思いますが、それは実際に聞いてみて対策を立てています。

どうしても実際の海でできなくてもそれに代わる
陸上トレーニングとマインドフルネスを併用して
習慣化すれば基本的には「夢実現体質」へ変わる土壌はできるので
心配は無用です(ただしチャンスがあれば実際に
海に出ることを推奨していきます)。

波乗りマネジメント

 

ーフィンやSUPまたはそれに伴う陸上トレーニングという
運動習慣とマインドフルネスでストレスを軽減しながら「夢実現体質」
へ変化させながらマスターしていくスキルが波乗りマネジメントです。

マネジメントとは管理です。

前述しましたが、僕は人間の能力に
差などはほとんど無いと思っています。

それでも特にビジネスなどの成果に差が生まれるのは
単純に集中する力の差だと思っています。

何でも取り組むときにはそのタスクに1点集中していく力を
身につければ誰でも成果は自ずとついてきます。

ただし集中力を上げスキルをマスターするには
一定の知識とテクニックが必要になります。

もちろんサーフィンやSUP、マインドフルネスを通して健全な
心と体がベースになければそれらの知識やテクニックは全く機能しません。

様々な時間術や集中力を上げる本などを読んでも成果が出ない人は
そこを(健全な精神と肉体)疑った方が良いぐらいです。

そこで集中力を上げる知識とテクニックとして必要な項目が
主にこちらの3つの項目をマネジメントするスキルを身につけます。

「時間・行動タスク・睡眠」です。

これらの3つの軸をマネジメントしながら集中力を上げていく方法を
僕は「波乗りマネジメント」と名付けています。

にサーフィンやSUPをするように集中したゾーン状態で
時間や行動タスク、睡眠という波を次から次へと乗りこなしていく
イメージです。

これもとにかく継続することが一番大切なので極めてシンプルな
状態にまで落とし込んで管理
していきます。

例えば行動タスク1つとってもクリエイティブな成果が必要なタスクと
単純な作業レベルのタスクがあります。

クリエイティブなタスクという波に乗るにはどうするか?
その成果が与える影響は大きいのか?(大きいならビッグウェーブ)

ビッグウェーブのタスクを乗りこなすために何が必要なのか?
その波を後押ししてくれる時間という波はいつが良いのか?
そもそもその行動タスクは目指す世界につながっているのか?

などなど目標設定の方法を学び、実際に設定して日々の行動タスクに
落とし込み、集中環境を作りながら時間や行動タスクの波を捉えて
テクニックを磨いて波乗りするようにマネジメントしていきます。

そして同時にダラダラした時間(リラックス時間)
もあえて持ちます。つまり緩急をつけるのです。どんな人でも24時間
集中を持続させることはできません。

1日の中で緩急をつけながらその緩急という波を
乗りこなすイメージです。

睡眠も同様です。睡眠は当たり前ですがとても大切で、
サーフィンやSUPあるいは陸トレ時間という運動やマインドフルネス
時間を死守するのと同じぐらい重要な時間です。

ここにも波が存在するのでその波を一般的な波と自分に起きる
波で見極めて上手に睡眠サーフィンで日々の疲れをリセット
して
集中力を上げていきます。

時間という最も大切な資産にいつも追われている人は
単純に「集中」不足です。

それが習慣化されていないだけで能力の差などはありません。

時間の使い方で人生が決まると言っても過言ではありません。
タスク(行動)管理が下手な人、睡眠が適切に取れていない人、
時間術ができていない人・・・

そのような人が波乗りマネジネントでマスターしていくことと
サーフィンやSUP、その陸上トレーニング、マインドフルネス
との相乗効果で時間が増えて行く不思議な感覚を
あなたは得るでしょう。

波乗りマーケティング

ーフィンやSUPについて多くの事を語ってしまいましたが、
エグサーとして経済的な余裕を生むためには年収ベースで
1,000万円以上あるのが理想です。

もちろん人それぞれに「経済的な余裕」という価値観も違いますので
年収1,000万以上がエグザーとして必須という事ではありません。

ましてや必須という意識からその収入に「執着」すればするほど
離れていくからです。

しかし年収1,000万円以上になると経済的に余裕が出るのは
(無駄使いばかりしていてはダメですが)事実ですし、

この数字は決して特別な数字でもなんでもなく「必要なスキル」
を身につければ誰しも到達可能だと思っているからです。

SNSでシャンパンパーティーを掲載して稼いでいる
アピールなどする必要もないのです(笑)。

静かに誰でも到達できる数字です。

その必要スキルがビジネススキルまたは投資スキルです。

投資については僕も実践していますが、こちらでコントロールできる
要素がビジネスと比較して格段に少ないことから難易度も高くなり
確実・即効性・経済的な広がりの観点から比較すると
ビジネスの方が圧倒的に優位です。

今の会社で会社員として年収1000万円を超える収入を得ている
あるいは今後期待できるならその本業をビジネススキルを学んで更に
磨いていってもらいます。

しかしその状態にない人は起業か副業で収入を補填しなくてはなりません。

あるいは既に起業して経営者(または個人事業主)としてビジネスを
実践していて年収で1,000万レベルを超える収入を得ているなら
ビジネススキルを学んで更にそのビジネスを発展させていきます。

しかし経営者(または個人事業主)の方でもその状態になければ
現在のビジネスを見直し改善するか、新たな収入の柱を
構築していく必要があります。

会社員が起業・副業をして年収1,000万を超えていくにも、経営者(または
個人事業主)が現在のビジネスを見直し改善するか新たな収入の柱を
構築して年収1,000万を超えていくにしてもビジネススキルが必要です。

もっと言えば無職の人はこれから就職・起業・副業という
選択肢の中でビジネススキルは必須です。

ビジネススキルと言っても年収1億円を超えるという
レベルなら様々な要素が必要だと思いますが・・・

年収1,000万円を超えるビジネススキルであれば
「マーケティング」だけで十分です。

またあなたの仕事がどんなジャンルであろうと
(仮にNPO法人であっても)マーケティング要素は必須となります。

マーケティングだけ?と思うかも知れませんが・・・

僕の本業は経営コンサルタントなのでビジネススキルについては
2001年からアメリカの大学院で2年学び(MBA取得)、

帰国後に経営コンサルティング会社で上席執行役員を務め、
独立後も含めるともう15年以上も磨いています。

また経営コンサルティング以外にも起業支援を経済産業省後援事業
であるドリームゲートさんの講師としても指導しています。

そして本業以外にも様々な異業種でビジネスを実践しているので
良くいるコンサルタントの机上の空論ではなく、実践で役立つ必要な
ビジネススキルを見極め教えることには自信があります。

様々なビジネスを自ら実践し、経営者や起業家に教えてきて
感じるのは全てを削ぎ落しても絶対に外せない役立つスキルは
マーケティングだと断言できます。

そのマーケティングは大学院で専攻していてそれをサーフィンに
例えて教えています(マーケティングとは簡単に言えば商品・サービス
を選別し売れる仕組みを構築することです)。

通称「波乗りマーケティング」です。

マーケティングを行う際にはいろいろな要素が必要です。
その要素をまるでサーフィンをするかの如く展開していきます。

例えば海を市場に例えています。カレント(離岸流)はトレンド、
波は市場の中にある業種(商品・サービス)、サーフボードは
マーケティングツール、サーファー自体を戦略などに置き換えています。

サーファー自体に置き換えた戦略は必ずメッセージに落とし込めます。
メッセージも波のような流れがあり、ビジネスコミュニケーション力
(文章力・交渉力)につながります。

更にそのメッセージを届ける波を見極めて、サーフボードを選び
(マーケティングツール)その波に乗せていきます。

また前述しましたが指導する対象は以下のように人それぞれ
違う環境であっても対応可能です(全ての環境を僕は経験しています)。

経営者・個人事業主の方:

現在の会社状況などを把握しながら波乗りマーケティングに照らし合わせて
必要なボトルネックがあればそこを改善していきます。あるいは現在の
ビジネスに改善余地が無ければ新たな収益の柱を構築していきます。

会社役員の方:

雇われているという立場でも役員である以上は経営者と同じ視点が必要です。
同じく現在の会社状況から波乗りマーケティングでボトルネックを
見出し改善を行い、それが厳しい場合は新たな収益の柱を構築していきます。

会社員の方:

現在お勤めの職種で年収1000万を超える可能性があるなら
そこにチャレンジしていく。もちろん社内で波乗りマーケティングを
使用して業績アップの貢献を果たせば給与は上がるでしょう。

あるいは今の会社ではどうしても厳しい場合は
波乗りマーケティングで起業・副業を視野に検討していきます。

無職の方:

まずは波乗りマーケティングで自分軸を見つけてそこから派生している
ビジネスの会社に就職するか起業・副業をするかです。

無職で焦る気持ちはあるかも知れませんし、サーフィンや
SUPなどしている場合じゃないという気持ちが出るかも
しれませんが、サーフィンやSUPを通してビジネス・
マネジメントスキルを受け入れる土壌を作る方が結果的に近道です。

員に総じて言えることは自分の軸から派生させている
ビジネスをしているかあるいはこれからしていくかということです。

それは経営者であっても会社員であっても無職の人であっても全く同じです。

自分軸とは経験から導き出されるケースが多くあります。
それもここで詳細は省きますが、7つの経験に集約されます。

例えば大好きな事でビジネスを行うという事も十分可能ですが、
好きなことでも決して盲目的に追いかけるのではなく経験という
視点から客観的な判断が必要です。

7つの経験から自分軸を見つけ、そこから派生した
商品・サービスを市場で受け入れられるコンセプトに育て、
マーケティング力で広げていく。

単純にこれだけです。
本当に波乗りするように展開していくことです。

また波乗りマーケティングでサーフィンをするようにビジネス展開
していくスキルが身につきますのであなた自身がコンサルタントに
なれるぐらいのスキルが身につきます。

して最終的に以下のような波乗りマーケティングマップという
1枚のマップに収めたカンニングペーパーが頭にインストール
されるので手にいつでもどこでも波乗りマーケティングを確認
できます。

このマップは僕自身が多額のコストを使ってMBA留学等で
得た知識や長年のコンサルティング経験とコンサル業以外の
ビジネスを実践してできた集大成のようなフレームワークです
(フレームワークとは目的達成のための成功する型です)。

どこにも売っていないですし、見たこともないと思います。
当たり前ですが僕自身が開発したからです。英語で表記しているのは
単純に日本語だとカッコ悪いからです(笑)。

日本語で説明すれば直ぐに理解出来るものです。

最初は自分のために開発しましたが、やがて自分以外の部下でも
直ぐに結果を出せるように調整してきました。

コンサルティングでも使用しているこのマップを
1つ1つ埋めていくだけで面白いように
“波乗りマーケティング”が構築されていきます。

だし波乗りマーケティングのデメリットもしっかり
お伝えしておきます。

僕は年商レベルで5億円以上の会社(中には30億円以上や80億円以上)
のコンサルティングもしていますが、僕以外にもチームを組んで
行っているぐらい波乗りマーケティング以外のスキルも
伝えて指導しています。

波乗りマーケティングのみのビジネススキルでは年商レベル
あるいはプロジェクトレベルで3億〜5億円未満ぐらいまでしか
対応できないことをあらかじめご了承ください。

また建設業などで良く行われる談合などによってビジネス受注が
起こるケース
では波乗りマーケティングの威力は
発揮されません
のでご了承ください。

以上3つの波乗り仕事術をマスターしてエグゼクティブサーファー
に生まれ変わるために作られたのが

エグゼクティブサーフトレーニング(EST)です。

ESTを通して多くのエグゼクティブサーファーが生まれて
一緒に助け合える仲間が増えればこれほど嬉しいことはありません。

素人でも最短で成果の出る
ESTの仕組み

南エグゼクティブサーフの「ESTコース」は4ヶ月のカリキュラムです。

4ヶ月という期間には理由があります。

飛行機に例えると分かりやすいと思います。
飛行機は離陸の時が一番不安定でエネルギーを必要とします。

何でもそうですが、何かを始める時には
最初の3ヶ月が勝負です。飛行機でいうところの離陸の部分です。

そこにプラス1ヶ月して(目標設定などのスタート準備なども含むため)、
4ヶ月で3つの波乗り仕事術をあなたに定着させることが目的です。

3ヶ月を継続すれば習慣に変わります。

その後は飛行機が安定飛行するようにあなたも安定的に
波乗り仕事術の習慣を継続して夢実現体質へと変わるでしょう。

夢実現体質へ変われば人生が変わります。

更にビジネス初心者でも習得可能にするため、最適な順番で
以下のようにステップバイステップで進められるように構成されています。

<フェーズ1:波乗りマインドフルネス>

ステップ1:サーフィンやSUPを知り実践する

個別の状況に応じて既にサーフィンやSUPが習慣と
なっている方あるいは海にはどうしても頻繁に行けない方、
全く行けない方など個別の状況をお伺いして対応していきます。

ステップ2:サーフィンやSUPの陸上トレーニングを実践する

海にいきなり行くのは難しい人や頻繁に行けない方、
あるいは頻繁に行ける人でも日々の運動習慣として簡単・継続できる事を
最も大切にして個別の状況(例えば運動習慣がない人とある人では変わります)
に応じて陸上トレーニングメニューを提案して実践していきます。

ステップ3:マインドフルネスを知り実践する

数あるマインドフルネスの手法から最も簡単で効果が高く、継続実践
できる内容を伝えますので実践していきます。これは個別状況に関係なく
誰しも実践できるものです。

<フェーズ2:波乗りマネジメント>

ステップ4:目標を設定して行動タスクを決める(目標達成術)

将来的にあるいは最終的に得たい世界(経済・健康・家族・仕事・スキル)
を設定してそこに向かう80%以上達成可能なとても小さな
行動タスクを決めていきます。

ステップ5:時間と行動タスクを管理する(時間術)

日々の時間管理を手帳で管理して現在の日常生活の
時間管理の質を上げて得たい世界につながる
行動タスクを管理していきます。

ステップ6:適切な睡眠を管理する(睡眠管理)

日々の睡眠はとても大切です。現状の睡眠状況で問題なければそれを
継続し問題があれば必要な睡眠が取れるように睡眠管理を行います。

<フェーズ3:波乗りマーケティング>

ステップ7:波乗りマーケティング〜戦略編〜

波乗りマーケティングの戦略パートを学び仮想商品・サービス
(またはご自身の商品・サービス)で実際に戦略に落とし込んでみる。

ステップ8:波乗りマーケティング〜マーケティング編〜

波乗りマーケティングのマーケティングパートを学び戦略パートで
落とし込んだ戦略をマーケティングに乗せる内容を決定する。

実践した内容を検証して改善しながら
マンツーマン個別指導で
エグゼクティブサーファーになる!

以上の内容をスカイプまたはズーム(いずれもインターネットの無料電話)を使い
月に1回のマンツーマン個別指導と月曜日〜金曜日までの実践報告を
メールでしてもらいながら進捗を徹底管理して4ヶ月指導していきます。

マンツーマン個別指導はやらざるをえない環境を作り確実に実行して
もらう方法として取り入れています。

具体的な4ヶ月の流れはこのようになります。

ご参加後

スタッフよりメールでまずは将来的に達成したい環境
(経済・健康・家族・仕事・スキル)を5つの分野で聞きますので
ファーストセッションまでに設定してみる。

ファーストセッション日時を確定する。

ファーストセッション(1ヶ月目)

  • サーフィン・SUPを知り実践できる環境を決める。
  • 個別の体力や生活環境に合った陸上トレーニングなどの運動習慣を決める。
  • 設定した達成したい環境に繋がる行動タスクを80%以上達成するよう小さく設定する。
  • マインドフルネスを知り習慣化していく。
  • 時間管理を知り、習慣化していく。
  • 目標睡眠時間を決め、習慣化していく。

以上の進捗をフォーマットに従ってファーストセッション終了後の
月曜日〜金曜日(祝日含む)にメールで指定のアドレス宛まで
報告する(土日以外)。

セカンドセッション(2ヶ月目)

1ヶ月間の行動進捗を検証・改善して定着を目指す。
引き続きファーストセッションで決めた内容等で波乗りマインドフルネス・
マネジメントを実践・定着化させる。

以上の進捗をフォーマットに従ってセカンドセッション終了後の
月曜日〜金曜日(祝日含む)にメールで指定のアドレス宛まで
報告する(土日以外)。

サードセッション(3ヶ月目)

波乗りマインドフルネスとマネジネントを実践しながら、
波乗りマーケティングの戦略パートを学び課題を実践する。

引き続き以上の進捗をフォーマットに従ってサードセッション終了後の
月曜日〜金曜日(祝日含む)にメールで指定のアドレス宛まで
報告する(土日以外)。

ファイナルセッション(4ヶ月目)

いよいよここではスタートから丸3ヶ月間、運動習慣(サーフ・
SUP陸上トレーニングand リアルサーフィン・SUP)とマインドフルネス、
波乗りマネジメントを実践して習慣として定着している時期です。

最後の1ヶ月のラストスパートと波乗りマーケティングの
マーケティングパートを学び課題を実践して終了します。

引き続き以上の進捗をフォーマットに従ってファイナルセッション終了後の
月曜日〜金曜日(祝日含む)にメールで指定のアドレス宛まで
報告する(土日以外)。

*波乗りマーケティングを学ぶ期間は2ヶ月と短いため、
知識習得に重きを置いています。もちろん実践可能な人は
3ヶ月目・4ヶ月目で学んだ波乗りマーケティングを
自分の仕事に使用してもらいそうでない人はコース終了後に
波乗りマーケティングを使用してもらいます。

*各セッションはスカイプまたはズーム(インターネット無料電話)
で月に1回行われ、それぞれ2時間〜3時間ほどかかります。

*4ヶ月の間は月曜日〜金曜日(祝日含む)土日以外は必ず
メールでフォーマットに従って進捗報告をしてもらいます。

そして・・・

4ヶ月後には波乗りマーケティングの知識を習得して
夢を夢で終わらせない「夢実現体質」に生まれ変わり
エグゼクティブサーファーへと飛び立つ土壌が出来上がります。

仲間と共に!

に!全国でエグサーを目指す仲間と一緒に各地で代表を募り(立候補制)
波乗りマーケティングの勉強会を行ったり、ビジネスを一緒に立ち上げたり、
同じポイントで一緒にサーフィンやSUPをしたり・・・

そんな目的でESコミュニティー(エグゼクティブサーフコミュニティー)
なる組織を立ち上げる予定なので近くに住む仲間がいたら、

お互い励まし合いながらエグサーになるために
共に頑張る仕組みも確立していきます。

いかがですか?

カリキュラム内容にとどまらず、それを実践していく、
そして結果を出していくプロセス・環境にこだわっています。
(実践なくして成果はありません)

それだけあなたにはエグサーとなり人生を晴れやかにしてもらいたいのです。

ステークホルダー(お客様・関連会社・社員)の
幸せなくして会社の発展なし。

これは弊社の社是でも毎日唱和している1つです。

あなたの幸せなくして弊社の発展はありません。

幸せとは抽象的な概念ですが・・・

経済的豊かさ、時間的ゆとり、そして良好な人間関係という
3つの輪が重なり合っていることではないでしょうか。

よってエグサーになり幸せを感じる人生に向けて4ヶ月だけ
どうか頑張って欲しいのです。

そして前述したようにESコミュニティーで要望があれば
どんどん色々なイベントも行っておりますので仲間と
共に頑張って欲しいと考えています。

エグゼクティブサーフトレーナーへの道

そして最終的に波乗り仕事術をマスターしてエグゼクティブサーファーと
言える人になった場合は同じようなエグゼクティグサーファーをもっと
増やしていくために指導するお手伝いをしてほしい
と考えています。
(報酬はお支払いします)

実際に個人だけではなく波乗り仕事術を僕の指導先の
企業研修として実施したり(企業研修の場合は少しカリキュラムの
アレンジを行います)、引き合いもきています。

そんな波乗り仕事術を指導する人を名付けて
エグゼクティブサーフトレーナーと呼んでいます(ESトレーナー)。

世の中にエグゼクティブサーファーがたくさん増えて大きなコミュニティ
育っていけばこんなにワクワクする世界はないと考えています。

そのコミュニティの中ではお互いビジネスでもプライベートでも
困った事があれば助け合ったり、何かのビジネスプランが出ればそれに
皆で意見を伝えてあげたり、一緒にビジネスを起こしたり、
時にはサーフトリップに出かけたり・・・

エグサーの大きなコミュニティを作る事で極端な事を言えば日本人の
働き方や今までの価値観も変わっていくのではないかと考えています。

もちろんそんな大きな視野に立たなくても、あなた自身も
「教える側」にまわることで身につけたスキルを磨き続ける
環境が手に入り、収入も手に入ります。

かつて経営コンサルタントの神様と言われていた
ピータードラッガーが伝えていますが、

どんな分野でも「教える側」にまわることが最大の学びです。
そしてそれこそが最大の成功法則だと僕は考えています。

教えることで自分のエグゼクティブサーファーとして
違う気づきを得ることなど様々な学びがあります。

絶対に指導しなければダメというわけではありませんが、
僕一人の力では限界があります。

余裕があれば是非一緒にESトレーナーとして指導してください。

実際にすでにこのページにも出ていますが、ESトレーナーとして
僕以外にも指導できるトレーナーがあなたを対応することもございます。

そしてESTの受講料ですがマンツーマン
個別指導という最も成果が出やすい仕組みで

月に1回(2時間〜3時間)の直接セッションを行いながら、
指導を行い学びの理解度や実践の状況を月曜日〜金曜日(祝日含む)の
メール報告で行ってもらい完全に個別管理を行います

ちなみに筋トレのパーソナルトレーニングで
入会費なども含めると2か月で30万3000円が平均値だそうです。

僕の経営コンサルティングは企業規模にもよりますが、1か月で
30万〜80万(税別)のフィー(一部の業種のみ15万(税別))
で対応しています。

ESTのマンツーマン個別指導についてはEST企業研修ではありません。

基本的に経営者の方であっても個人に対する完全個別指導・
管理を行いますので法人契約のような経営コンサルティングの料金
では対応していないのでご安心ください。

そこでマンツーマン個別指導という形態から確実に収入もあげていく
自信があるので経営コンサルティングの一部業種で対応している
月額15
よりも落とした3分の1の5万円にしようと思いましたが、

経営者ならいざ知らず、会社員の方々も参加する事を
想定すると少し厳しいかも知れません。

またESTでは経営コンサルティングを行うわけではありません。

経営コンサルティングで使うツールは教えますが、経営コンサルティング
とは違うということも考慮して料金は更に半額の月額2.5万円(税別)
に設定しました。

これ以外に一切のコストはかかりません。
ただしこれでも高いと感じるなら参加はオススメしません。

ここまでお読みいただき1日800円ぐらいを4ヶ月だけ
自分のために投資できない人はそもそもエグゼクティブサーファー
としてご縁がないかもしれません。

実際にエグゼクティブサーファーのライフスタイルを手にするのに
僕が投資してきたお金や時間を考えると安すぎるからです。

特に波乗りマーケティングについては前述したように過去に
アメリカの大学院で1000万円ほどの投資をして学んできたこと、

そしてコンサルタントとしてまた弊社で実践したトライアンドエラーで
数千万円の投資を行い、時間も10年以上という時間をかけ、
現在進行形で様々ノウハウなどに
投資をしている事を考えたら格安です。

それでも上記金額が高いと思われる場合は無理にご参加されなくても結構です。

<ESTマンツーマン個別指導コース料金 >

月額支払:25,000円(税別)×4ヶ月
一括支払:98,000円(税込)(月額支払いより8千円割引)

*以下の点にご注意ください。

  • 月額支払の場合は税別金額ですのでご了承願います。
  • お支払いは銀行振込のみとなります。
  • マンツーマン個別指導のセッションはインターネットの
    スカイプorズーム(どちらもインターネット無料電話)を使用して行います。

ただしご注意ください!
ESTコースは誰でも参加はできません。

ESTコースは誰でも参加できるわけではありません。

具体的には30歳以上の大人の男女を対象にしています。

上限はありません。まだ弊社で対応した経験はありませんが80歳を
過ぎていても全く問題はありません(実際に80歳を過ぎたサーファーも
世の中には存在します)。

20代も大人と言えば大人ですが、まだ人生経験も浅く一般的には
30代よりも責任ある立場にはない人達の方が多いと思います。

20代の人達は波乗り仕事術を受けてエグゼクティブサーファーになるよりも
その自由な立場から今のうちにたくさんの経験を積んでどんどん
失敗してほしいと思います。

30歳以上の大人は色々な責任ある立場になっている、なっていく
入り口でもあります。あまり失敗も許される立場にありません。
(もちろん大ダメージを受けない程度の失敗は沢山した方が良いです)

僕もサーフィンを再開したのが35歳という年齢だったので
そんな30歳を超えた人たちにこそ受けてほしいのがESTコースです。

もちろん現在のサーフィンやSUPスキル、ビジネススキル、
マネジメントスキルなどは問いません。

それぞれのスキルが初心者レベルでもエグゼクティブサーファー
へ引き上げる自信はありますので。

30歳以上の経営者(または個人事業主)・会社役員あるいは会社員など
お勤めをされているビジネスマンやビジネスウーマンの方々などはビジネスと
サーフィンやSUPの相乗効果を尚更実感できると思います
(もちろん現在無職の方でもやる気があれば人生を変えられます)。

またESTコースは以下3つの募集対応で受付しています。

1:一般募集(僕やトレーナーのスケジュール
  が組みやすく比較的余裕があります)

2:限定募集(僕やトレーナーのスケジュール
  調整が難しいためご希望の場合は直ぐに
  お知らせください)

3:募集停止(僕やトレーナーのスケジュール
  が埋まっており新規募集はお断り
  している状態です)

マンツーマン個別指導という特徴のため指導品質を
保つために募集状況を分けて受講生対応のスケジューリング
をこちらで適時行いながら進めておりますのでご了承ください。

現在の募集対応:限定募集中です。

湘南エグゼクティブサーフ「ESTコース」
ご参加の流れはシンプルです。

<ステップ1>
以下のご参加窓口から「ESTコースに参加する
」をクリック

<ステップ2>
クリック後に出てくるフォームに必要事項をご記入ください。

<ステップ3>
必要事項をご記入後に送信を押して自動返信メールを
ご確認ください(見当たらない場合は迷惑フォルダ等を確認。
それでも見当たらない場合は弊社宛までお問い合わせください)。

<ステップ4>
自動返信メール内にある弊社振込先銀行口座宛にご入金ください。

<ステップ5>
ご入金確認が取れ次第、スタッフよりファーストセッション
に必要な内容とファーストセッションの日時調整を
メールにてお届けします。

<ステップ6>
ファーストセッションスタート!

湘南エグゼクティブサーフ
「ESTマンツーマン個別指導コース」
ご参加窓口

 

ここをクリックして
ESTコースへ参加する!

<よくあるご質問>

Q:サーフィンやSUPすらしたことのない全くの
初心者ですが大丈夫でしょうか?

A:はい、もちろんそのようなケースを想定してカリキュラムは構成しています。
仮にサーフィンやSUPだけでなく運動習慣すらない方でも対応できます。
もちろんサーフィンやSUPだけでなくビジネス初心者でも
波乗りマーケティングならまず理解できない人はいないですし
実践も行いやすい方法で指導しています。

Q:サーフィンをしていますがビジネスが上手く行きません。
大丈夫でしょうか?

A:大丈夫でしょうか?という意味はサーフィンしていてもビジネスで成果が
出せる自信が無いという事でしょうか?もしそうであれば、まずサーフィンや
SUPをビジネスツールとして今まで考えた事があるか?
あるいは適切な時間術をマスターして生産性をあげているか?
マインドフルネスなどのスキルは身についているのか?
もっと言えば成果の出るビジネススキルは知っているのか?
という状況が分からないと何とも言えません。ただサーフィンや
SUPだけしていてもビジネスで上手く行くとは限りません。

Q:サーフィンやSUPを続けられるか心配です・・・

A:もちろんサーフィンやSUPを実践するのは色々な障害もあります。
例えば波のある海まで距離が遠いなどです。距離という物理的な障害は
どうしても超えるハードルとしては難しいですが、これ以外のハードルは
すべからく解決可能です。毎日サーフィンやSUPができなくても良いのです。
3ヶ月に1回でもあるいは冬などは一切行かなくてもサーフィンや
SUP習慣があればそれ以外は陸上トレーニングで補ってサーフィンやSUPに
行っている効果を上げていきます。効果とはもちろんお金と時間が増えて行くという効果です。

Q:サーフィンやSUPをやらなくても参加できますか?

A:当面はやらないという事であればOKです。その間はとりあえず
陸上トレーニングで代用して運動習慣とマインドフルネス習慣を身につければ
良いです。しかし長い目で見たときにはサーフィンやSUPを実際に実践される
事をお勧めします。

サーフィンやSUPがお金も時間も増やす土壌を作る(心と体)ベースです。
それぐらいのポテンシャルを秘めています。これは決して
僕自身がサーフィン大好きだというだけの視点で伝えているのではなく、
色々なスポーツに取り組んだ事、また僕以外でも同じように効果
(お金と時間が増える)が出ている人がいるからです。

Q:サーフィンやSUPよりもビジネスに不安があります。現在の会社員という
立場だと年収で1,000万円を超えるのはほぼ不可能なので何らかの副業を
考えていますが自分にできるか不安です。

A:既にサーフィンやSUPをされているのか不明ですが、
もしされていない場合はサーフィンやSUPとその陸上トレーニング、
マインドフルネスを組み合わせれば心と体が健全に変わり生産性も
上がって行くので今の会社員としてのお仕事でも昇給などを含めて
上がっていく可能性は十分あります(実際にそういう人もいます)。

ただしそれでも上限が見えている場合もあります
(例えば上司の給料が分かれば自ずと分かります)。

その場合は新たにビジネスを立ち上げる必要があります。それが副業であれ
起業であれどちらにしてもビジネススキル(波乗りマーケティング)が必要です。
年収1,000万に到達するのに特別な才能など必要ありません。
ただやる気だけあれば後はスキルが必ずカバーしてくれますので(ビジネス
スキルだけでなくマネジメントスキルも必要)安心して下さい。

Q:将来的にはサーフィンやSUPをやる前提で波乗りマーケティングと
波乗りマネジメントを先に学べませんか?

A:実際に海に行ってサーフィンやSUPをやらなくても陸上トレーニングを
上手くサーフィンやSUPと同じような効果にすることは可能ですので当面は
それだけでも実践するという条件ならOKです(この前提がないと
ビジネスや集中力を運用する体と心の資質ができていかないため)。
また同時にマインドフルネスもスキルとしては大切なので
こちらも学んでください。

Q:サーフィンやSUPだけやりたいのですがそれではダメでしょうか?

A:サーフィンやSUPだけやりたいならもちろん止めません(笑)。
ただエグゼクティブサーファーというお金と時間もサーフィンやSUPを
通して増やしたいという環境を手にしたいのであれば別に
マーケティングやマネジメント、マインドフルネススキルを
磨かないとダメです。サーフィンやSUPだけやりたい場合は
ここではなく他のサーフィンスクールなどに通う方が良いです。

Q:サーフィンやSUPは上達しますか?

A:現在のサーフィンやSUPスキルがどれぐらいあるのか分からないので
何とも言えませんが、初心者で習慣化していけば上達していきます。
仮に陸上トレーニングだけでもある程度上達するでしょう。

あくまでも基本的にはサーフィンやSUPでもロングボード
(あるいはセミロングなど)で横に長く乗る事をメインにしています。
サーフィンやSUPのスキルアップを追求したらキリがなくそれらは
あくまでもビジネスや人生を向上させるツールとして
利用するスタンスだということをご理解ください。

Q:ビジネス経験はないのですが大丈夫でしょうか?

A:はい。サーフィンやSUPに限らずビジネス経験のない人でも
波乗りマーケティングは難解な言葉を避けて誰でも分かりやい
言葉で説明しながらステップバイステップでビジネスを構築
していけます。何をビジネスにしたら良いか?という事も含めて
ビジネス初心者から対応できるように設計されています。

Q:エグゼクティブサーフトレーナーになる必要はありますか?

A:いいえ。これは前述している通りあくまでもお時間があったり
教える立場に身を置くことこそ成功を持続させる法則だと理解
されている方々に勧めているだけです。絶対にやらなければダメ
だということは一切ありません。ただトレーナーになってもらえれば
多くのエグゼクティブサーファーを増やせるので弊社としては助かるという事です。

Q:弊社の役員または社員にESTを受けさせたいのですが?

A:はい、EST企業研修(EST幹部研修やEST店長研修など)として
僕の知り合いの経営者の会社で導入実績もあります。
企業研修として行いますので現在読まれている個人向けのESTの
基本ベースは守りながら少しアレンジを加えています。
詳細は別途専用ページにてご案内しておりますのでお問い合わせください。

Q:受講料以外にお金はかかりますか?

A:基本的にはかかりません。しかしサーフィンやSUPを実際に始める場合は
サーフボードやウェットスーツ(冬)などが必要になります。
中古で揃えればそれほど高くはありません。また陸上トレーニングで
ある器具を使うトレーニングを推奨しています。その器具は数千円で
買えるものです(もちろんその器具は使用しなくてもできる陸上トレーニングもあります)。

Q:メール進捗報告は毎日行わないとダメですか?

A:期間中は土日以外の毎日送ってもらいます。フォーマットに記載する
形で対応していますので送る手間はそれほどありません。こちらでは
クライアントの実践状況を日々管理しておきたいこと、クライアントは
報告することで行動に向かうベースが整いますので可能な
限り毎日送るようにしてください。

Q:コンサルティングはしてもらえますか?

A:ESTコースではコンサルティングは行っていません。
コンサルティングになると膨大な時間がかかるため、ご提供している
価格では対応ができないからです。価格と落としている代わりに
自分でビジネスを組み立てられるように、ビジネスを発展させる
ことができるようにノウハウを教えていくことに
主眼を置いていますのでご了承ください。

<推薦人・お客様の声>

安田様 40歳 オーストラリア在住
シークウェイズグローバル代表/GLJ英語学院代表
ESトレーナー・GLJ GROUP Product Manager・教育ITコンサルタント

「僕はサーフィンスキルは元々持っていましたが、
足りなかったのがマーケティングスキルとマネジメントスキルでした。
波乗り仕事術で足りない2つのスキルを学びサーフィンスキルと融合して
エグゼクティブサーファーと名乗れるぐらいのレベルに到達しました。
ありがとうございました。」

<山本より一言>
GLJ GROUPの英語カリキュラムに参加したことがきっかけで、
山本からビジネスとマネジメントを学びオーストラリアで自分の
会社を立ち上げ様々な事業展開をしながらGLJ GROUPの事業でも
様々な役割を任されている。

木下様 59歳 埼玉県在住
某企業会社員/天命工房代表/GSキッズ代表
波乗りセラピスト・ESトレーナー・結婚相談コーチ

「会社員として定年が見えてきた時に今までの人生を振り返り、
このまま仕事人生が終わったら後悔すると思い波乗り仕事術を受けました。
人生でサーフィンをした経験もなく、まさか自分がサーフィンを
するなど夢にも思っていませんでしたが、その効果はマーケティングスキルや
マネジメント、マインドフルネスのスキルと相まって会社員としての
仕事も効率が上がりました。また自らの軸を掘り下げ別の本業とは
別にビジネスを立ち上げ、結果も出てとても感謝しています。」

<山本より一言>
会社員として本業を行いながら週末にはサーフィンをして心と体を
健全な状態に保ち、本業以外にもセラピストとして特に男女間の問題や
夫婦間の問題を解決する専門家として日々活動している。

また海外留学経験を持ちTOEIC920点を持つ英語トレーナー
としてGLJ GROUPが展開するキッズ英会話の代表も務める。
定年後はセラピストやESトレーナー、英語トレーナー
としての活動をメインにする予定。

竹内様 48歳 大阪府在住
げんきシニア英語教室代表
英語回路トレーナー・ESトレーナー

「山本さんとは付き合いも長く、英語関連で出会いそのお仕事を
させてもらいながら別に教室の運営もしています。そんな中でサーフィン
を勧められました(笑)。既にマーケティングや集中力については学んで
いたので、やったこともないサーフィンにとても不安はありましたが
直ぐにその魅力にはまりました。一番良かったのは女性特有の体調の
変化で悩まされていましたが、それが軽減したことです。ダイエット
にも役立つし本当に仕事でも家庭でも良い循環がまわっています。
(これがベースにある心と体の健全な状態から来る効果?)海まで
通うのが少し大変ですが、波があってもなくても最低1ヶ月に
1回〜2回は行くようにして、それ以外は陸トレしています。」

<山本より一言>
本業の英語教室を運営しながら46歳を過ぎてサーフィンを行い
教室運営にも好影響が出ている。もともと教室を手広く展開する
気持ちはないが今までより時間や資金に余裕も生まれたため、
新たな教室展開も視野に入れて日々活動している。

星野様 55歳 愛知県在住
波丸(SUP専門店)代表  SUP普及協会理事
ESトレーナー

「SUPを元々ライフスタイルに取り入れていましたが、その経験を通して
山本さんと出会い、ESトレーナーとしての指導を受けてきました。
ESTのカリキュラムにも入っていますが簡単なマインドフルネスを
組み合わせただけで、今までの日常生活が見違えるように変わり、
いつも目標未達な自分が目標を次々と達成できる体質に変わった
感じを強く受けました。波乗り仕事術全体を通して自分のビジネス力も
上がり波丸(SUP専門店)の運営にもプラスになりました。
ESトレーナーとしてもSUPを通して様々なタイプの方々との出会いが
あり非常に楽しく仕事をしています。」

<山本より一言>
SUP専門店の波丸を経営しながらESトレーナーとしても
SUPを中心に指導している。もともとあった高いSUPスキルに加えて
マインドフルネスやヨガ、インナーマッスルトレーニングも
組み合わせてマネジメントやマーケティングとともに高い
指導実績も出している。

李様 43歳 福岡県在住
V字回復コンサルティング株式会社 代表取締役
V字回復コンサルタント・ESトレーナー

「今ほど波乗り仕事術が体系化されていない時にマーケティング
やマネジメントを学んだことがきっかけでサーフィンも勧められました。
最初はその効果に半信半疑でしたが確かに仕事の生産性が非常に
上がります(だから収入も時間も増えました)。
私は経営コンサルタントをしていますのでクライアントの課題解決で
煮詰まった時に海でその解決法を良く引き出しています。
自分のビジネスだけでなくクライアントのビジネス貢献にもESTを
役立たせてもらっています。」

<山本より一言>
V字回復コンサルタントとして多くの企業の窮地を救う。
サーフィンが心と体に与える影響力を肌で感じてそれが
仕事にも好影響を与えコンサルティングに役立たせている。
海の近くにあるクライアント指導の際には必ずサーフィンを
指導前または指導後に行う事も習慣にしている。

その他お名前や写真掲載の許可をいただいておりませんが、
(イニシャル表記と名字掲載の許可は頂いております)
このような声をいただいています! ありがとうございます!

「サーフィンを始めて心が軽くなりました。それが体の健康維持にも
つながり年を食っている割には動けるおじさんで仕事も楽しくなりました。」

by H・S様(58歳)

「波乗りマーケティングは難しい論理をかざすのではなく、
山本様が実践で培われた体系的なノウハウだと直ぐに分かります。
机上で教えている大学教授などの「小難しい教え」(そんなのばっかり読んで
いました)よりも大いに役立ち弊社の収益も数十倍に上がりました!」

by 横尾様(41歳)

「実はほとんど海でサーフィンやSUPはしていません(すいません)。
でも陸トレと水浴び効果は実践していてシンプルなので継続出来ています。
それでも今までより仕事がはかどり生産性も上がったので収入はまだ
上がっていませんが時給ベースでは上がっています。また空いた
時間で副業の準備もできています。副業が本業の収入を超えたら起業します。」

by エグサーだぜ!様

「集中力の重要性、特に時間術については目からウロコでした。
時間の使い方で人生が決まるというのは正におっしゃる通りで、
それをいくら頭で学んでもなぜ機能しないか?まで理解できました。
時間術を学びサーフィンやSUPもビジネスも全て繋がっていてその実践が
結果として収入を含めた人生の豊かさを味わっています
(私の人生は晴れていますよ!(笑))。」

by T・O様(34歳)

「実際にサーフィンとSUPの両方をしてみると意外と女性が多いのでびっくり。
おばさんサーファーですが頑張っています。サーフィンやSUPの後は気分が
すっきりするのでやらないと気持ち悪いです。副業の収入が増えているので
法人化を検討するまでになりました(その場合はまたご相談させてください)。」

by おばさんサーファー様(48歳)

「定年後に体を鍛える目的でダンスを始めようとしていましたが・・・
御社に出合いそれがSUPに変わりました。年寄りくさいスポーツは
避けていたので良かったです。仕事も趣味を活かして副業レベルですが
年金にプラスして入ってくるので助かっています。まだまだ体が動く
内は頑張ります。目標は80歳を超えてもSUPが出来る心と体。」

by J・I様(67歳)

「一番驚いたことは私の不眠が解消したことです。どうしても眠れずに
睡眠不足がちで薬のお世話にもなっていましたがサーフィンをした日は
ぐっすり眠れるようになりました。毎日行ければ毎晩ぐっすり眠れるのですが、
なかなかそうも行かないので陸上トレーニングで補っています。運動の
習慣はおっしゃる通りで確かに人生を変えます。プレッシャーのかかる
仕事ですが頭がクリアになっているので対処も上手くなりました。」

by 沖縄大好き様(51歳)

追伸

子高齢化の流れは止めようがありません。
働き手が減るという現実がこれからの日本には到来します。

そこをどうカバーするのか?については外国人労働者の受け入れ
やAIで置き換えるなどの対策はあると思いますが、

働く世代の人達がサーフィンやSUPを運動習慣の
1つに取り入れ、マインドフルネスも習慣化すれば
一人一人の生産性が上がり働き手が減ってもある程度の
カバーができるのでは?と感じるぐらいです。

もちろんそれに加えてマネジメントやマーケティングの
スキルをマスターできればベターです。

またストレス社会の中で会社員であればいつも満員電車に揺られて
行き着いた先に長時間労働が待ち受けていたり、

経営者であっても描いていた人生とは程遠く、こんなことなら
独立なんてしなければ良かった・・・と

そんな毎日を過ごしながら今という貴重な人生を楽しめずに
「何のための人生?」という疑問を持ちながら精神的に落ちている人、

落ちてしまった人がサーフィンやSUPを運動習慣、そしてマインドフルネス
を精神的に豊かな習慣として実践して人生が晴れやかになるとも感じています。

それぐらいのポテンシャルがサーフィンやSUP、マインド
フルネスには存在します。(もちろんマーケティングやマネジメントの
スキルがあるとベターです)

そうなると精神的にも肉体的にも病む人がほとんど
いなくなるのではないか?とも感じています。

そこまでの大きなビジョンの達成にはならないかも知れませんが、
少なくとも何らかのご縁でこのメッセージを読んだあなたが

経済的・時間的な余裕が持てればいいな〜と
頭では分かっているけど中々行動できない、

「いつか、いつか、いつも、いつか」

という日々を過ごしているなら・・・

一歩踏み出す勇気を持ってサーフィンやSUPを運動習慣に取り入れ、
マインドフルネスとともにマーケティングやマネジメントという
仕事術も身につけて

お金にも時間にも余裕のある人生を送って、
「人生晴れやかに!」なって欲しいと感じています。

そんな仲間が周りに増えてきたらこれほど楽しく刺激的な
世界は僕にとってないでしょう。

「この道を行けばどうなるものか危ぶむなかれ。
危ぶめば道はなし。踏み出せばその一足が道となる。
迷わず行けよ。行けば分かるさ。by アントニオ猪木」

勇気を持って一歩踏み出し
一緒にエグサーを目指すあなたを
お待ちしています!

Where there is a will, there is a way!

GLJ GROUP代表取締役CEO
湘南グロウリッチプロジェクト
湘南エグゼクティブサーフ代表

山本 総

山本 総プロフィール

大学卒業後、大手商社に入社して海外取引に触れてアメリカ留学を決意。
留学資金を貯めるために4畳半一間暮らしの中、佐川急便で資金を貯める。

*真ん中にある汚れた白い壁が実際に住んでいた東京立会川のほとりにある4畳半のアパート

*過酷な労働で必死に留学資金を貯めていました!

その後、単身カナダへ渡り英語に苦しみながらアメリカの
大学院に合格してカナダから渡米しMBAを取得。

帰国後は大手経営コンサルティング会社に勤め上席執行役員を拝命。
家族の病気を機に2006(平成18年)年10月に独立を決意して創業。

2007年(平成19年)1月24日に会社設立。初年度から
年商1億2千万を突破する。

その後、会社の拡大とともに社名もGSコーチング(グローバル
サクセスコーチング)からGLJ(グローバルリンク・ジャパン)へ
変更していく。

2011年3月に起きた東日本大震災を目の当たりにして、
これから起業しようとする人たちの支援を行うと経済産業省後援事業の
ドリームゲートの試験を受け、合格してアドバイスもスタートする。

 

2011年ドリームゲート新人アドバイザーの中で第3位の表彰を受ける。

2014年にはドリームゲート集客支援部門で第2位の表彰を受ける。

2016年にはドリームゲート集客支援部門で第1位の表彰を受ける。

現在はGLJ GROUPの理念である教育ITインフラで人々を幸せに。
という軸から派生するアカデミア事業・インフォテック事業・
ITマーケティング・コンサルティング事業を行いながら
今までの経営実績を湘南エリアに特化して展開する
「湘南グロウリッチ」プロジェクトを立ち上げ、

湘南から豊かな成長(grow rich)を届け人々を幸せに!
というミッションの元、サーフィンも含めたプロジェクトに
向けて邁進している。

実業家&経営コンサルタント
GLJ GROUP 代表取締役CEO
株式会社フォワード(通販専門オフライン広告会社) 取締役
湘南グロウリッチプロジェクト湘南エグゼクティブサーフ代表
Creighton University Graduate School(経営大学院)卒業
経営学修士(MBA)
米国NLP協会認定NLPマスタープラクティショナー
KDDI協業スマビ事業 社長参謀アドバイザー
経済産業省後援事業ドリームゲート認定専門家
趣味:サーフィン・ピアノ

湘南エグゼクティブサーフ「ESTコース」
ご参加の流れはシンプルです。

<ステップ1>
以下のご参加窓口から「ESTコースに参加する
」をクリック

<ステップ2>
クリック後に出てくるフォームに必要事項をご記入ください。

<ステップ3>
必要事項をご記入後に送信を押して自動返信メールを
ご確認ください(見当たらない場合は迷惑フォルダ等を確認。
それでも見当たらない場合は弊社宛までお問い合わせください)。

<ステップ4>
自動返信メール内にある弊社振込先銀行口座宛にご入金ください。

<ステップ5>
ご入金確認が取れ次第、スタッフよりファーストセッション
に必要な内容とファーストセッションの日時調整を
メールにてお届けします。

<ステップ6>
ファーストセッションスタート!

湘南エグゼクティブサーフ
「ESTマンツーマン個別指導コース」
ご参加窓口

ここをクリックして
ESTコースへ参加する!